鳥取市

鳥取市

日本一の鳥取大砂丘を有する「鳥取市」は、中国山地から日本海にそそぐ千代川流域にひらけた 鳥取平野に位置し、古くから城下町として栄えました。明治22年10月1日市制を施行し、以来県都として、また、山陰地方東部の中核都市として、政治、経済、文化の中心となり発展をしてきました。平成16年11月1日には鳥取県東部の6町2村との市町村合併により、山陰地方で初めて20万人都市となりました。平成23年3月に第9次鳥取市総合計画を策定し、まちづくりの目標である「人が輝き まちがきらめく快適・環境都市 鳥取」の実現に向け、山陰の発展をリードする中核都市としてさらなる発展をめざしています。