集まっている金額 76,000(目標 200,000円)
達成率 38
支援者数 37
残り 計算中

下記のHTMLコードを貼り付けると、Webサイトやブログにプロジェクト概要を表示することができます。

  • 310×320 px
  • 160×320 px
  • 965×335 px

 応援コメントいただきました!!

 

 

マンガワン、裏サンデーにて「はなまる魔法教室」を大人気連載中。

井上知之先生

連載をしていて 僕のマンガのことを好きだ と言ってもらえることがあります。その言葉は1つ1つがホントに貴重で励みになります 。そんな暖かい言葉が 集まり、伝わり、繋がる、素敵な場所 そんな、ライブラという場所をつくろうとしていると知りました マンガを描いている、僕としては その場を通じて、自分の漫画が1人でも多く読んでもらえたら良いなと 期待して、応援しています そして、マンガを読む、僕としては 純粋にこの新しい遊び場の完成をワクワクしながら待っています 。

 

はなまる魔法教室の第1話はこちら!

 井上先生のtwitterはこちらから

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

100%達成した際に

支援者の方々のお名前をサイト内に感謝を込めて掲載させて頂きます!!

さらに、支援者の方がのオススメのマンガを紹介するページをサイト内に作成させて頂きます!!

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

 

 

〜はじめまして『SWAY』です〜

「はじめまして今回のプロジェクト『ライブラ』を立ち上げようとしています。『SWAY』代表の中家一稀です。」

 

『SWAY』メンバー

代表    中家 一稀(慶應義塾大学)(写真左上)

代表    工藤 雄大(上智大学)  (写真中上)

エンジニア 山田 智之(神奈川大学) (写真左下)

エンジニア 溝上 翼 (甲南大学)  (写真中下)

エンジニア 後藤 亮 (上智大学)  (写真右下)

 

 

 

 

『SWAY』発足の経緯

 

代表の中家が普段の生活で不便なことを”ちょっと簡単にする”という考えを基盤にサービスづくりをしたいと思いメンバーを集める。

 

エンジニアとしてたくさんの経験を積みたいと考えていたプログラマー(バックエンド担当)山田が参加。

 

ともにやっていけるメンバーを集めるために、人工知能で入会審査するSNSでメンバー集めを開始。

 

運命的に一番最初に連絡を取った溝上のやる気と技術力に驚かされプログラマー(バックエンド担当)溝上が参加。

 

その後SNSで連絡を取り、直接約40名ほどの方々と会うが意気投合するメンバーが見つからず。

 

これで会うのは最後にしようとメンバー集めを諦めかけていた時、ワークスアプリケーションズでのインターンで、優秀賞を受賞した工藤と出会い意気投合し工藤が参加。

 

サービスを作る上でwebデザインができ、やる気のあるメンバーを探し、工藤の紹介でプログラマー(フロントエンド担当)後藤が参加。

 

普段の生活で不便なことを”ちょっと簡単にする”という考えから、私たち5人の力を駆使して社会に大きな影響を与えるという意味を持って『SWAY』と名付け活動開始。

 

『SWAY』はこの5人で頑張っていますよろしくお願いします。

 

 

 

 

〜マンガといえば!?〜

早速ですがマンガというとジャンプやサンデー、マガジンといった大手出版社刊行の週刊誌や単行本を想像しませんか?

しかしながら、最近ではcomicoやマンガボックス、GANMA!といったアプリケーションで閲覧することが当たり前となり今日の主流となりつつあります。

 

私たちが10代〜20代200人行ったアンケートでも下記のような結果となっております。

 

 

週刊誌の3倍スマホで読まれています!

 

 

 

 

 

 

 

マンガの数も使用できるアプリもたくさん増え、本当に面白いマンガを見つけるのは困難です。

 

どこのプラットフォームでどの情報を信頼すれば良いのでしょうか?

 

そこでふと一つの疑問が浮かびました。

 

本当に面白いマンガを見つけ、共有することのできるプラットフォームはないのか?

 

答えはNoです!

 

似て非なるものは幾つかあるものの、結果として私たちの考えるようなプラットフォームは存在しませんでした!

 

存在しないのであれば作ればいいんです!

 

そこで『マンガ× コミュニケーション』をコンセプトに今回の『ライブラ』というマンガの新たなプラットフォームを作ることに決めました。 

 

 

  

〜これまでの取り組み〜 

5月 メンバー招集 活動開始

6月 プログラミング学習school受講

7月 勉強・学習

8月 前段階のアイディア(出版されているマンガ全てを対象)で活動開始→断念

9月 現段階のアイディア(webマンガのみを対象)で再スタート

10月 クラウドファンディング『トリガー』

 

 

 〜今までのマンガとコミュニケーションの課題〜

 

現在、マンガでコミュニケーションを取るときは

 1オススメのマンガを紹介される

 

 

 2読んでみる

 

 

3感想を伝える

 

 

という3stepで行われることが主流です。

 

私たちが行ったアンケートでも、およそ24%の人々が友人のお勧めを基準にマンガを選び、41%の人々が友人との会話で取り上げられる実写化や、アニメ化といった話題性からマンガを選んでいます。

 

つまり、マンガを選ぶ基準は会話=コミュニケーションから始まると言っても過言ではありません。

 

 

 

 

 

 

しかしながら、マンガを話題にしてコミュニケーションを行うには非常に敷居が高く弊害が多すぎます。

 

私たちはその障壁を大きく分けて以下の3点に問題が集約されると思っています。

 

 

1.お互いの読んだマンガを 共有できない

 

 

2.オススメの本を教えてもらいながら忘れてしまう

 

 

3.オススメしたい・された本を探す手間がかかる

 

 

みなさんがマンガをオススメされる時を思い出してください。

 

道を歩いている時、友人の家にいる時、その場所は突然やってきます。

 

オススメをしてもらったにもかかわらず忘れてしまうことや分からなくなってしまうことはありませんか? 

 

オススメされる側は忘れてませんか?

 

オススメする側は諦めてませんか?

 

 

 

それではコミュニケーションにはなりません。

 

私もその経験をした一人です。

 

しかしながら、オススメをする際にプラットフォームを通じて相手に面白いマンガをオススメできたらどうでしょうか?

 

忘れることもなく、探す手間もない、読んだらすぐプラットフォーム上で感想も伝えることができる。

 

さらには相手が読んだ情報や特定の友達が何を読みたいのかがわかります。

 

友人に会わなくても、すぐに会話できなくても、すぐにどこでもわかります!

 

さらにはマンガ好きの異性の間で、自分の好きな相手のマンガをいち早くチェックし読むことで話が膨らむなんてこともあるかもしれませんね!

 

マンガの話から発展して良い関係になれるなんてことも・・・・

 

 

すみません余談でした(笑)

 

ですがそのように相手の読んでいる作品や興味がある作品もわかるため

 「あのマンガ読んだことありますか?」

 「読んだことないです」

 「今度読んでみますね!」

と言った当たり障りのない会話もありません。

 

私たちはここまで長々説明した悪い点や難しいことを簡単に!便利にしたいのです!

 

日常の中で面白いマンガを簡単に共有し、簡単にコミュニケーションが行えてマンガをもっとみんなで楽しめるサービスを作りたいのです!

 

 

 

 

 

 

〜実際何が作りたいの?←ここ重要です!!〜

 

私たちが作りたいものは端的に言うと

 

『WEBマンガレビューサービス』

 

 〜実装予定の機能〜

  ・面白いマンガを直感的に判断できるTOPページ

  ・WEBで無料で読めるマンガを検索できる

  ・自分の読んだマンガを記録し友達に自分の本棚を共有できる機能

  ・読み手にそのマンガの面白さが伝わるようなマンガの専門ページ

  ・情報を視認しやすいような、お気に入り、読んだ、読みたい等の機能

  ・いち早く他の方の情報や友人の情報が知れるタイムライン機能など 

 

                

〜結論〜

 

ユーザーの皆さんには、実装予定の機能を使ってコミュニケーションを簡単にし、最大限マンガを楽しんでいただきたいです。

 

漫画家の皆さんには読者の生の声がより身近になります。

 

そして今以上に漫画家さん自身で情報発信や情報収集を簡単に行なっていただけると思います。

 

comicoの中でcomicoのオススメを見て、GANMA!の中でGANMA!のオススメを見てマンガを選ぶこのではなく、私たちのプラットフォームから本当に面白そうなものを見つけアプリを起動するのです。

 

アプリ単体だけのオススメは通用しない時代がきます。

 

アプリ間で本当に面白いマンガを生み出さなければいけなくなります。

 

ここからマンガの文化はもう1step レベルが上がります。

 

 その隣にはいつも『ライブラ』があり、不便なことなく純粋にマンガを楽しめます。

 

 

 

 

 

〜なぜ『ライブラ』?〜

『ライブラ』と聞くとlibraryという単語、もしくは図書館を想像しませんか?

 

私たちのサービスも、libraryと同じ図書館のような蔵書ですが大きく違うのは持ち運べる点です!

 

そして気軽に使っていただけることやマンガとの関わりを重要視し、親しまれるような愛称としまして、カタカナで『ライブラ』にしました。

 

 

 

〜クラウドファンディングをする理由〜

制作の活動費や、ソフト・ハード面の拡張や購入のための資金が必要です。

ですがそれ以上に、応援してくれる方や私たちにご助力いただける方と共に歩んでいける環境が必要です。

 

その環境や出会いを作っていただける場にマンガサロン『トリガー』さんのお力を借りることになりました。

 

良いサービスを追求していくためには、本当にマンガが好きな方や、マンガに対してPassionをお持ちのユーザーの生の声が必要不可欠です。

 

私たちだけではこのサービスは完成しません!

 

ぜひ皆さんとこのサービスを一緒に完成させたいと思っています!

 

ぜひ第一段階としましては、リリースまでの間お力添えをいただけないでしょうか?

 

企画や運営をしていく過程で定例会議やアンケートなどにも参加していただきたいと考えております。

 

 

 

〜目指すゴール〜 

まずは三日間ほど日程を設けた上で第一回定例会議を開きます。

 

今回の内容を含め、お互いにお話をした上で今後の方針も含めご相談したいと考えています。

 

その後はtwitter等のSNSを通して私たちの活動報告を皆さんには見ていただき、アンケートや成果報告を随時行っていきます。

 

そして、モックもしくはアプリのα版が完成した時点で、1stユーザーとして使用していただき、感想をいただきたいです。

 

その後は皆さんの意見や改善点等を加味しつつβ版にしていくことが目標です。

 

 

 

〜制作スケジュール〜

2017年 1月 第一回定例会予定(α版完成予定)

2017年 2月 第二回定例会&α版レビュー予定(β版完成予定)

2017年 3月 第三回定例会&β版レビュー予定

2017年 4月 リリース予定

※進捗状況により変更あり。

 

 

 〜支援金の用途と内訳〜

 

・イベント費用:9万円(3回分)

・会議参加券のための費用:3万円(3回分)

・リリースまで4ヶ月間のメンバー稼働のための諸経費:4万円

・クラウドファンディングの経費:4万円 

 

〜最後に伝えたいこと〜

何度もお伝えしていましたが、オススメする時を思い出してください!

 

友人にオススメのマンガを知ってほしいのに、伝えることが難しい。

 

購入しなければならない。

レンタルしなければならない。

貸借りによって時間の制約がある。

 

そんなマンガ好きに厳しい時代は終わりました!

 

今や無料でどこでも気軽にアプリで面白いマンガを見ることができる時代です。

にもかかわらずマンガに対して気軽に情報発信ができ、評価をしたり、友人が読んでいるマンガ、著名人が読んでいるマンガを知るプラットフォームがないのは寂しく思います。

 

私たちと一緒にマンガ好きによるマンガ好きのためのプラットフォームを作りませんか?

 

そしてたくさんの人々にもっとマンガの本当の楽しみ方を知っていただきましょう!

 

 

twitterはこちらになります。フォロー宜しくお願いします!!

https://twitter.com/raibura0801

このプロジェクトをシェアして応援しよう!

起案者プロフィール

SWAY
メンバーの1人がSNSを駆使し集めた5人で活動開始。マンガとの新しい出会いを作るプラットフォーム「ライブラ」を作っています。

支援コース

500円(税込)

  •  メンバーからのお礼のメッセージ
お返し品説明
メンバーからのお礼のメッセージをお送りいたします。
配送について
プロジェクト終了後、順次郵送いたします
  •  9人が支援しているコースです
  •  2017年3月中配送予定
おすすめのコース!!

1,500円(税込)

残り29 個(限定30個)

  •  webマンガ限定討論会イベント参加券<30個限定>
お返し品説明
SWAYで行うwebマンガ限定討論会のイベントに参加していただく権利です。
みんなでお気に入りのwebマンガについて熱く語ったり、アプリごとに別れてディスカッションを行っていただきます。
配送について
プロジェクト終了後チケット発行。
皆様のもとに配布いたします。
※イベント日は3日ほど設けますのでご都合のよろしい日にちにご参加ください。
  •  1人が支援しているコースです
  •  2017年3月中配送予定

2,000円(税込)

  •  webマンガ限定討論会イベント参加券
お返し品説明
SWAYで行うwebマンガ限定討論会のイベントに参加していただく権利です。
みんなでお気に入りのwebマンガについて熱く語ったり、アプリごとに別れてディスカッションを行っていただきます。
配送について
プロジェクト終了後チケット発行。
皆様のもとに配布いたします。
※イベント日は3日ほど設けますのでご都合のよろしい日にちにご参加ください。
  •  11人が支援しているコースです
  •  2016年11月中配送予定
おすすめのコース!!

3,000円(税込)

残り4 個(限定20個)

  •  ライブラ開発定例会参加権<限定20個>
お返し品説明
ライブラを製作していく際に行う定例会に参加していただく参加権です。
みなさんの意見がライブラに反映されていきます。
モックもしくはアプリのα版が完成した時点で、1stユーザーとして使用していただきたいと考えております。
配送について
プロジェクト終了後チケット発行。
皆様のもとに配布いたします。
※会議日は3日ほど設けますのでご都合のよろしい日にちにご参加ください。
  •  16人が支援しているコースです
  •  2017年3月中配送予定

150,000円(税込)

残り1 個(限定1個)

  •  協賛企業様特別広告枠<企業のみ>
お返し品説明
協賛していただける企業様の広告枠です。
※「ライブラ」リリース後の広告枠となります。
  広告の場所や大きさ期間はご相談の上決めさせていただく予定です。
配送について
プロジェクト終了後お電話でご相談日の調整をさせていただきます。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2017年3月中配送予定