椿 直樹

椿 直樹

  出身地:神奈川県 応援エリア:FAAVO横浜

横浜野菜の魅力を広く伝えるため2003年「横浜野菜推進委員会」を設立。料理を通して食育を推進する活動に携わる。その取り組みが評価され2009年、神奈川県で初めて農林水産省「地産地消の仕事人」に認定される。2011年、地産地消を次世代に繋げるための取り組みを幅広く行うために起業。 2012年2月、横浜市西区高島町で地産地消居酒屋「横濱うたげや ど根性ホルモン」を開店。 2014年4月、横浜市西区北幸に移転。座席数が前店舗の3倍と規模を拡大し、店名も「大ど根性ホルモン」に変更。自ら畑へ出向き、横浜市内の生産者から直接仕入れるルートを確保。横浜市内産の食材を90%以上使用し、営業している。また市内生産者と協力し、農業体験や料理教室、主催バスツアーなど店内外で地産地消の様々なイベントも行なっている。 2016年8月31日、相鉄いずみ野線いずみ野駅徒歩1分の場所に、いずみ野の生産者の食材をふんだんに使用する地産地消の飲食店「ど根性キッチン」をオープン。   ㈱よこはまグリーンピース代表取締役 大ど根性ホルモン オーナーシェフ 横浜野菜推進委員会 代表 濱の料理人 発起人 代表 オンラインショップ 椿商店運営