長崎県庁跡地遺構を考える会

長崎県庁跡地遺構を考える会

  出身地:長崎県 応援エリア:FAAVO長崎

私たち「長崎県庁跡地遺構を考える会」(以降「考える会」)は、学術界、宗教界、地元町内会などから50名の参加者を得て本年5月に発足し、長崎県庁跡地遺構の文化財としての価値を学術的に検証し、その意義を長崎市民はじめ多くの人々と共有し、遺跡の保存・活用を考え、長崎の発展に資するための活動を行っている任意団体です。 髙見三明(カトリック長崎大司教区大司教)、久留島浩(国立歴史民俗博物館長)、稲富裕和(長崎県考古学会長)、片峰茂(長崎大学名誉教授)の4名が共同代表として運営にあたっています。

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