集まっている金額 2,354,000(目標 1,000,000円)
達成率 235
支援者数 119
残り 終了しました
終了しました

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目標達成、ありがとうございます!

みなさまのあたたかいご支援のおかげで、スタートからわずか5日で目標の100万円を達成しました!ご支援いただいたみなさま、いいねやシェアで応援していただいたみなさま、本当にありがとうございました。予想以上の反響や応援のお言葉をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。みなさまのご支援・ご期待にこたえられるよう、チーム一同力を合わせて五島の新たな魅力づくりに取り組んでまいります。

2目標を設定しました!

100万円という目標は達成できたものの、第2期工事の予算が不足しているため、第2目標を設定させていただきました。

2目標【1,600,000円

いただいたご支援で行う工事の内容は次のようなものになります。

外壁工事:窓や入り口を大きくし、雨戸を兼用した蔀戸ベンチを設置することで、多くの人がより集いやすい場所をつくります。

 

お礼の品を追加しました!

さんごさんステッカー(全員に「さ」か「ん」か「ご」のどれかが届きます)

 

ここまでのご支援への感謝の気持ちと、第2目標達成への想いを込めて、リターンをひとつ追加しました!「第2目標の160万円を達成できたら」という条件付きですが、ご支援いただいたかた全員に「さんごさんステッカー」をお贈りします。ステッカーは「さ」「ん」「ご」の3種類。どれかひとつが届きます。引き続きのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!

また、シェアやいいね、口コミなどで、まわりの方々にも広めていただけると、大変うれしいです。最後の一日まで全力で取り組んでまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 

鳥巣智行

 

 

 

五島列島の空き家を、リノベーションして図書館にするプロジェクト。島のおばあちゃんも、東京から来たカップルも、教会めぐりにきた外国人も。いっしょにコーヒーを飲みながら、本のことを話せる場所をつくります。この機会に、五島に遊びに来てみませんか?facebookページ

 

 

はじめまして。

さんごさんプロジェクト発起人のひとり、鳥巣智行です。

友人と五島を訪れた際の写真。左から2番目が私。一番左がもうひとりの発起人、妻の大来。

 

私は現在、東京に住んでいますが、高校卒業までの18年間を長崎で過ごしました。はじめて五島列島に足を運んだのは高校3年の時。それ以来、五島の魅力にすっかりとりつかれてしまい、年に数度足を運ぶまでになっていました。 

 

五島列島の福江島は、長崎のさらに西に位置する島。長崎からだとジェットフォイル(高速船)で約1時間50分。飛行機なら福岡からも長崎からも40分くらいで行けます。

 

高浜海水浴場。青い海と白い遠浅の砂浜。沖縄の海より透明度が高いらしいです。

 

隠れキリシタンたちが迫害を逃れてたどり着いたのが五島列島でした。島の中には小さな教会がたくさんあり、世界遺産候補となっています。そしてそこでは今もミサが行われ、信仰が守られています。

 

新鮮な魚介や、五島牛、野菜など自然がゆたかで食もおいしい。釣りの聖地として有名。超初心者の私もアジを釣ってみたら入れ食い状態でした。(写真は関係ありません)

 

新田次郎による名作「珊瑚」。珊瑚漁が盛んだった富江町を舞台にした物語。海底に眠る珊瑚と、村の美しい女をめぐる、海の男たちの姿が描かれています。五島に来る際にはぜひご一読ください!ちなみに「さんごさん」という名前は、珊瑚漁で栄えた富江の歴史に由来しています。土地の記憶を受け継ぎながら、多くの人に親しみをもって接してもらいたいという願いをこめて、「さんごさん」と名付けました。

 

 

なぜ図書館をつくるのか。

何度も五島に足を運び、島の魅力や素晴らしさに気づいた一方で、島の課題について考えさせられる機会もありました。進学を機に、毎年若者が島を出て行ってしまい、その後戻って来ない。人口が減少し少子高齢化がすすむ。島は素晴らしいはずなのにその魅力を実感できずにコミュニティを維持するのが難しくなっている。空き家も増えている・・・島の人からそんな話を聞きながら、地域の人たちとどんなアクションを起こして、未来に対してどんな種をまけるか。行政の動きを待つのではなく、島の外・中の人という垣根を越えて、ひとりひとりがどうアクションを起こせば、大きな問題をちょっとでも動かしていけるのか?・・・そんなことを思いはじめていたときに出会ったのが、この空き家です。

さんごさんになる物件の外観。築80数年。

 

内側はこんな感じ。日本家屋は風通しがよく気持ちいい。柱や梁の風合いも味があります。

360度はこちらから。→ Spherical Image - RICOH THETA

 

 

福江島の南に位置し、経済規模で言えば五島で2番目の富江町。郵便局や商店街もすぐそばにある地域の中心エリアに位置する空き家の購入を検討する中で、せっかく便利な場所にあるので町の人たちに喜んでもらえる場所にしよう!と思い、ヒヤリングを実施。どんな場所が欲しいと思うかをたずねると、次のような意見をいただきました。

 

・子どもが雨の日に遊べる場所がほしい。

・奥さんにだまってひとりでコーヒーを飲める場所がほしい。

・商店街の寄り合いで使える場所がほしい。

・映画祭をやれる場所があるとうれしい。

・現在は観光客が足を運ぶ要素がない。

・五島はせっかく観光できても、雨だとみどころが激減してしまう。

・まちには本屋がない。

・図書館がほしい。

 

私たちはその中でも特に図書館というアイデアに注目。地域に開かれた図書館がこの場所にできれば、そのほかの要望もかなえられる場所になるんじゃないか。町がもっと面白くなり、島の外から人を呼び込む魅力となるのではないか。そんなことを思ったところから、このプロジェクトはスタートしました。

さんごさんから歩いて1分。富江の商店街。

 

さらに2分ほど歩くと、きれいな海があります。

 

空き家だったこの古い民家を 「島の人が使いたくなる」「外の人が訪れたくなる」「島の人と外の人が交流する」場所にしたい。そのためにさんごさんでは、まず3つのことに取り組みます。

 

 

図書館で何をやるのか。さんごさん、 3つの活動。

 

1 本・・・「人生ベスト3」に出会える図書館に。

さんごさんは民家を改修した図書館のため、所蔵できる本の数に限りがあります。そこで、「人生ベスト3の本」の寄贈を募ります。 

ちなみに私の「人生ベスト3」は・・・

 

この3冊。手塚治虫の火の鳥「鳳凰篇」は 小学4年の頃に初めて読んで、我王が「なぜ生きるのか?」と自問自答する姿に影響を受けました。我王の真似をして「生きるとは何か」ということについて考えたりした一冊。

天才アラーキーこと荒木経惟さんの「センチメンタルな旅 冬の旅」は、高校時代に駅ビル内のメトロ書店で立ち読みをして衝撃を受けた本。写真でこんなことができるのか・・・!と思いながら、そこに綴られた物語に涙してしまいました。

3冊目はカート・ヴォネガットの「タイタンの妖女」。大学時代に読みました。人生には抗えないことがある。「そういうものだ」ということなのかなと。でもそこに面白さがあるんだなと。そんなことを思わされる物語でした。振り返ってみると「火の鳥」や「センチメンタルな旅 冬の旅」への、ひとつの答えといえるのかもしれません。

 

・・・と、こんなふうに、なぜその3冊を選んだのかという理由を添えて、島内外の方々から「人生ベスト3」の本を募集。子どもから大人まで。島の人から旅人まで。年齢も職業も出身もバラバラの、多様な「人生ベスト3」と出会える図書館にします。

 

 

2 イベント・・・「五島こども大学」開催。

 

図書館をつくるだけではなく、その使い方もつくります。地元で「キッザニアの五島版」キッズアイランドに取り組まれてきた中村直史さん・多恵さん夫妻が、新たにスタートする「五島こども大学」の第1回を「さんごさん」で開催することになりました。

 

中村直史さん。 

 

一回目の授業は、図書館をつくる「けんちく学」。さんごさんの建設をお願いしている、富江の本間建設株式会社と東京の能作淳平建築設計事務所が先生となって、 壁をぬったり床材をつくるワークショップを行います。

 

「島の子どもたちはみんな進学で島を離れる。でも島でこそ学べるすばらしいことがある。若いうちにそれを存分に感じて、島を離れても、いつまでも島のことを好きで、できればいつか帰ってきてほしい。島の自然のすばらしさ。島で働くことの良さ。そういうことを島の大人たちが子どもたちに、誇りをもって伝えられたら。」と中村直史さんは言います。

 

さんごさん完成後には、地元の企業と連携しながらいろんな学部の開講を予定しています。浜口水産の濱口さんが学部長をつとめる「かまぼこ学」や、地元で農業を営む尾崎さんが学部長をつとめる「トマト学」、五島の名産品のデザインを手がける有川さんが学部長をつとめる「デザイン学」など。地域の先生に加えて、島外からの外部講師も招きながらイベントを開催予定です。部活、サークル、カルチャースクール・・・そのほかいろんな活動の場所として使ってもらいます。 

 

3 観光・・・泊まれる図書館に。 

富江の夜景。五島は星空も綺麗。Photo by Shinobu Hirayama

 

冒頭で紹介したように、五島にはゆたかな自然と、素晴らしい食、世界遺産候補にまでなる歴史や文化など、魅力がたくさんありますが、宿泊の選択肢はそう多くはありません。「図書館に泊まる」という新しい体験を提供し、島の観光に少しでも貢献したいと思っています。(宿泊施設としての正式オープンは2016年冬を予定しています。)

 

建築の設計は、東京の能作淳平さんにお願いしました。能作さんは2016年のヴェネチア・ビエンナーレの国際建築展の出展作家に選ばれた建築家です。建築的な価値や魅力を持った施設にすることで、より多くの人が五島を訪れるきっかけをつくります。

 

富士見台団地をリノベーションした、能作淳平建築設計事務所。とても気持ちが良い場所でした。

 

それ以外にも、使い方は自由!

もちろん、使い方はそれだけではありません。コーヒーを飲。ビールを飲む。寄り合いをする。お店にする。ギャラリーにする。映画館にする。ただぼーっとしたり、勉強したり、仕事をする。いろんな使い方ができる、町に開けた図書館を目指します。

 

 

どんな図書館になるのか。

80年以上の歴史をもつ物件の良さを引き継ぎながら、

未来の五島を面白くする場所を目指します!

現状

完成予想(模型)

外観。窓や入り口を大きくして、町に開けた図書館に。

 

現状

完成予想(模型)

 

入り口からキッチンをのぞむアングル。畳を土間に変え、町の人が気軽に入りやすく。畳を支えていた根太と大引、矢板で右側の本棚と、手前のテーブルをつくる。キッチンと大きなテーブル、本棚のまわりに人が集う。建築の記憶を引き継ぎながら、未来へつないでいく。 

 

現状

完成予想(模型)

 

床の間から本棚をのぞむ。根太と大引でつくられた壁一面の本棚が富江図書館の象徴となる。手前の部屋は思い思いの時間を過ごすことができる空間に。

 

根太や大引などもともとこの家に使われていた素材。溶岩や珊瑚といったこの土地ならではの素材。富江のモノで、富江のつくり方で建築を立ち上げることで、この土地の文化を発信できる場所を目指しています。

 

 

資金の用途。

予算をやりくりするために、工事は2期に分けて実施します。第1期工事はすでにスタートしていますが、図書館機能のみを中心に制作し、8/6(土)オープンを目指しています。

 

その後、図書館として運営しながら、2016年の冬に第2期工事を予定しています。第2期工事では主に宿泊のための客室の整備と、外壁の改修などを行う予定です。

 

ご支援いただいた資金は、第1期工事の不足分と、第2期工事に使用させていただく予定です。具体的には、以下の内容を考えています。

 

第1期工事:キッチン・トイレ・風呂・浄化槽など水回りの整備の一部:300,000円

第2期工事:外壁の改修のための資金の一部:300,000円

返礼品・FAAVOへの手数料:400,000円

 

8月6日のオープンに向けて自己資金で準備はすすめていますが、資金の集まり具合によっては建築計画の一部(水回りおよび外壁)を変更しなければなりません。島の人や島を訪れた人がより使いやすい場所にするために、みなさまご協力いただけると幸いです。

 

 

お礼の品には、五島の幸を。

島の魅力を、外の人に。そんな交流をすべく、ご支援いただいた方には、五島の幸をお届けします!

 

浜口水産のかまぼこ詰め合わせ。

富江に本社があり、東京の豪徳寺にも店舗を構える浜口水産。海に囲まれ、豊富な漁業資源に恵まれた地の利を活かし、「新鮮素材」にこだわった練り物を作り続けて70余年。「昔ながらの手作り」「魚本来の味を十分に引き出すこと」にこだわってつくられたかまぼこの詰め合わせ。(写真はDOUZAKI)浜口水産ウェブサイト

 

ベジテールの五島旬野菜。

漁業と並び、豊かな自然の中での農業が盛んな五島。富江に本社があるベジテール。「島のおいしい風景をつくる。」をスローガンに掲げながら、こだわってつくった旬の野菜を詰め合わせてお届けします。種類は、その時々の旬によって変わります。(写真はイメージです。スイカやメロンはつきません。支援金額に応じて3〜8種の詰め合わせとなります。)ベジテールウェブサイト

 

ソトノマが選ぶ五島のお土産。

2011年にオープンしたコミュニティカフェ「ソトノマ」。いつも大勢のお客さんで賑わっているソトノマでは、おいしいご飯をたべられるほか、センスの良い島のお土産を販売しています。さんごさんメンバーのひとりでもあり、五島で名産品などのデザインを数多く手がける有川智子さんが選んだかわいいお土産をお届けします。ソトノマウェブサイト

 

富江の珊瑚アクセサリーorストラップ。

かつて珊瑚漁で栄えた富江では、今も珊瑚屋さんがいくつもあります。(珊瑚資料館もあるんです。)珊瑚は古くから身を守り、長寿をあらわす宝石としても知られています。結婚式、成人式、長寿のお祝い、安産のお守りなどにも人気の珊瑚をつかったアクセサリーかストラップ。(写真はイメージです。デザインは制作中です。)

 

 

さんごさんグッズも。

ポストカード、Tシャツなどに加えて、「さんごさんができるまで」をまとめたZINEや、さんごさん選書(誰かの人生ベスト3の本が届きます)、夜の図書館解放権(一晩図書館で過ごせます)など、さんごさんオリジナルコンテンツも、たくさんご用意しました!

 

 

 

運営メンバーについて。

2015年、夏。打ち合わせを終え、島の飲み屋で、親睦を深める会。

 

2015年、冬。ソトノマで打ち合わせ。

 

2016年、春。食べながらの、打ち合わせ。

 

さんごさんは、五島のメンバーと、東京のメンバーが協力しながら運営します。五島こども大学の中村さん夫妻。本間建設の山本さん。浜口水産の濱口さんと藤田さん。ベジテールの尾崎さん。ソトノマの有川さん。そのほかにも、五島で農業を営む小本さん夫妻。東京チームは、建築家の能作さんと石飛さん。Webチームの鎌田さん夫妻。それから、いいだしっぺの大来と、私。力をあわせて、運営していきます。

 

 

最後に。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

五島は本当に魅力的な場所ですが、人口減少や少子高齢化、空き家問題などの課題に直面していることも事実です。離島は島国日本の縮図のようなもの。五島でのこの試みが日本の地方の課題を解決するヒントになれば。そんな志も抱きながら、さんごさんを通して、島の未来に少しでも貢献したいと考えています。

 

長くなってしまいましたが、ご支援いただけるとうれしいです。

どうぞ宜しくお願いいたします。

  

 

【銀行振込・手続きに関してのお知らせ】

 

銀行振込での支援をご希望される方は、下記アドレスまでメールにてご連絡ください。担当者より、折り返し手順についてご案内させていただきます。

 

※ご連絡頂く際は、"さんごさんについて"と件名に記載をお願い致します。▼メールアドレス

★mail【353sangosan@gmail.com

 

 

ご支援を検討してくださる皆さまへ

「支援したいけど、どうすればいいの?」「どういう手順で支援すればいいの?」プロジェクトへのご支援のステップをご紹介いたします。(↓下記、リンク先をご参照ください)

◆まずはFAAVOで会員登録を!

◆支援の手順をご案内いたします!

 

その他、支援のことでわからないことがあれば、

「当プロジェクト起案者(353sangosan@gmail.com)」

または

「FAAVO長崎運営事務局」までご連絡ください!

 

 

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起案者プロフィール

Tomoyuki Torisu
 
鳥巣智行
1983年長崎市生まれ。高校までを長崎で過ごし、その後千葉大学工学部デザイン工学科入学。同大学院自然科学研究科デザイン専攻を修了。その後広告会社に入社。コピーライター、プランナーとして、通信会社、製菓会社等の広告制作や新商品開発に携わりながら、地元長崎のためのプロジェクトにも取り組む。2010年には長崎原爆の資料をアーカイブする「Nagasaki Archive」。国立長崎原爆死没者追悼平和記念館の「Nagasaki Peace Hillプロジェクト」。長崎新聞の地域の魅力発見プロジェクト「長崎は日本の西海岸だ!」など。曽祖父は五島列島の久賀島出身。五島列島が好きで、毎年数回足を運ぶ。

支援コース

3,000円(税込)

  •  さんごさん特製ポストカード
  •  さんごさん特製ZINE
  •  webサイトにお名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【さんごさん特製ポストカード】
富江の魅力をポストカードにして、お届けいたします。(画像はイメージです。デザイン制作中。)
【さんごさん特製ZINE】
さんごさんができるまでを簡単な冊子にしてお届けします。(画像はイメージです。)
【webサイトにお名前を掲載】
さんごさんのウェブサイトにお名前を掲載させていただきます。
【サンクスレター】
オープン時の様子とともにお手紙をお届けします。
【さんごさんステッカー】第2目標の160万円を達成できた場合のみ、「さ」「ん」「ご」の3種類。どれかひとつが届きます。(レポート参照)
  •  13人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

5,000円(税込)

  •  五島名産かんころもち(1本)
  •  五島教会群の手ぬぐい
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  ウェブサイトにお名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【かんころもち(1本)】
五島の特産品のひとつ「かんころもち」。こだわり工房弘松の松尾弘(まつおひろし)さんがつくりました。「むらさきいも」「さつまいも」「よもぎ」。3つの味のどれが届くかは、お楽しみ!
【五島教会群の手ぬぐい】
世界遺産候補の五島列島の教会群。さんごさんメンバーのひとり有川智子さんがイラストとデザインを手がけた、おみやげに人気の一品です。
  •  13人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

10,000円(税込)

  •  さんごさんオリジナルTシャツ
  •  浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(4種)
  •  五島名産かんころもち(1本)
  •  五島教会群の手ぬぐい
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  ウェブサイトにお名前を掲載
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【さんごさんオリジナルTシャツ】
さんごさんのロゴをモチーフにしたオリジナルTシャツ。デザインは現在制作中です。サイズはS〜XL。色は白一色です。(画像はイメージです。)
【浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(4種)】
富江に本社があり、東京の豪徳寺にも店舗を構える浜口水産。海に囲まれ、豊富な漁業資源に恵まれた地の利を活かし、「新鮮素材」にこだわった練り物を作り続けて70余年。「昔ながらの手作り」「魚本来の味を十分に引き出すこと」にこだわってつくられたかまぼこの4種詰め合わせ。どの4種類かは、届いてからのお楽しみ!

  •  64人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

30,000円(税込)

  •  さんごさん選書(3冊)
  •  浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(DOUZAKI)
  •  ベジテールの五島旬野菜(3〜4種)
  •  さんごさんオリジナルTシャツ
  •  五島名産かんころもち(1本)
  •  五島教会群の手ぬぐい
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  ウェブサイトにお名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【さんごさん選書(3冊)】
誰かの人生ベスト3の本が届きます。(寄贈していただいた3冊をもとに、こちらで新たに購入した本になります。)
【浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(DOUZAKI)】
浜口水産のかまぼこの中でも最高級の「DOUZAKI」。人気の高い商品を詰め合わせたもので、贈答用としても人気の商品です。
【ベジテールの五島旬野菜(3〜4種)】
漁業と並び、豊かな自然の中での農業が盛んな五島。富江に本社があるベジテールでは「島のおいしい風景をつくる。」をスローガンに掲げて野菜をつくっています。そのこだわりの旬野菜を3〜4種詰め合わせてお届けします。種類は、その時々の旬によって変わります。(写真はイメージです。スイカやメロンはつきません。季節のやさし3〜4種となります)
  •  17人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

50,000円(税込)

残り14 個(限定20個)

  •  夜の図書館解放権(1晩)
  •  オープニングパーティご招待(2名)
  •  富江の珊瑚アクセサリーorストラップ
  •  さんごさん選書(3冊)
  •  浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(DOUZAKI)
  •  ベジテールの五島旬野菜(7〜8種)
  •  さんごさんオリジナルTシャツ
  •  五島名産かんころもち(1本)
  •  五島教会群のてぬぐい
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  ウェブサイトにお名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【夜の図書館解放権(1晩)】
一晩、夜の図書館をご利用いただけます。ひとりで本をよみふけるのもよし。仲間とイベントをやるもよし。たくさんの本に囲まれながら眠るもよし。ご自由にお使いください。(鍵の受け渡しや利用日など利用方法に関しては、事前に個別にやりとりをさせていただきます。)
【オープニングパーティご招待】
8/6(土)に予定しているオープニングパーティに無料で2名、ご参加いただけます。(五島までの旅費や宿泊費は含まれません。)
【富江の珊瑚アクセサリーorストラップ】
珊瑚は古くから身を守り、長寿をあらわす宝石としても知られています。結婚式、成人式、長寿のお祝い、安産のお守りなどにも人気の珊瑚。アクセサリーかストラップかをお選びいただけます。(デザインは制作中です。)
【ベジテールの五島旬野菜(7〜8種)】
五島の旬野菜を7〜8種詰め合わせてお送りします。
  •  6人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

100,000円(税込)

残り0 個(限定5個)

  •  本棚使用権(あなたの本棚つくります)
  •  夜の図書館解放権(3晩)
  •  オープニングパーティご招待(2名)
  •  富江の珊瑚アクセサリーorストラップ
  •  さんごさん選書(3冊)
  •  浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(DOUZAKI)
  •  ベジテール五島旬野菜(7〜8種)
  •  さんごさんオリジナルTシャツ
  •  五島名産かんころもち(1本)
  •  五島教会群のてぬぐい
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  ウェブサイトにお名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【あなたの本棚をつくります。】
本棚を一枠確保し、自由にご利用いただける、あなたの選書コーナーをさんごさんにつくります。
【夜の図書館解放権(3晩)】
3晩、夜の図書館をご利用いただけます。ひとりで本をよみふけるのもよし。仲間とイベントをやるもよし。たくさんの本に囲まれながら眠るもよし。ご自由にお使いください。(鍵の受け渡しや利用日など利用方法に関しては、事前に個別にやりとりをさせていただきます。)
  •  5人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

300,000円(税込)

残り0 個(限定1個)

  •  特別スポンサー枠
  •  夜の図書館解放権(1年)
  •  本棚使用権(あなたの本棚つくります)
  •  オープニングパーティご招待(2名)
  •  富江の珊瑚アクセサリーorストラップ
  •  さんごさん選書(3冊)
  •  浜口水産のかまぼこ詰め合わせ(DOUZAKI)
  •  ベジテールの五島旬野菜(7〜8種)
  •  さんごさんオリジナルTシャツ
  •  五島の教会群手ぬぐい
  •  かんころもち(1本)
  •  さんごさん特製ZINE
  •  さんごさん特製ポストカード
  •  webサイトに名前を掲載
  •  サンクスレター
  •  さんごさんステッカー
お返し品説明
【特別スポンサー枠】
さんごさんが発行する刊行物やウェブサイトなどに特別スポンサー枠を設けさせていただき、お名前・企業名を掲載させていただきます。また、イベント等を一緒に企画し実施させていただきます。(イベントまでのサポート、当日のサポートなど個別にやりとりしながらすすめさせていただきます。)
【夜の図書館解放権(1年)】
1年間、何度でも自由に夜の図書館をお使いいただけます。(使用日、使い方に関しては事前にご相談させてください。)
  •  1人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました