集まっている金額 185,000(目標 1,000,000円)
18%
達成率 18
支援者数 21
残り 計算中
このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額の達成有無にかかわらず、プロジェクトの終了時点で集まった金額が起案者に支払われます。

下記のHTMLコードを貼り付けると、Webサイトやブログにプロジェクト概要を表示することができます。

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移住女子3人「つむぎ」が平成最後の年に移住者向けガイドブックをつくります!

 

こんにちは。

この度はページをご覧いただきありがとうございます。

 

 

▲ここ南丹市がふるさとになる息子と。

 

京都の里山、南丹市への移住を猛烈におすすめするため、移住サポート事業をはじめる「つむぎ tsumugi」の代表 東裏晶子(ヒガシウラアキコ)です。現在子育てに奮闘しながら、自宅でウェブ、ツアー、ゲストハウス事業を行うGOMAを運営しています。

 

 

 

 

つむぎ tsumugi」は南丹市に移住した女性3人による民間プロジェクト。

南丹市に来なければ出会うことのなかった3人が、ひょんなことから意気投合し、これからの移住をサポートするべく今年立ち上げました。

 

 

▲3人とも移住者の「つむぎ」です。

 

私たちは移住してから知り合った仲間です。南丹市でご縁があり、繋がりました。そんな経緯から、このプロジェクトを通じて、人と人との繋がりを結いでいけたら、という思いで「つむぎ」と命名しました。

 

「南丹に移住してよかったね。」

住みはじめてから実感する、実際の暮らし。それまでの期待や不安をはるかに超える新しい繋がりやご縁。移住前には想像ができない楽しい毎日。それをまだ移住していない未来の仲間に届けられたら・・・。

 

移住を楽しむテクニックや秘訣、暮らし方から起業のコツまでたっぷりつめた移住ガイドブック出版と移住の予習ができる体験ツアーを企画していきます。

 

 

 

まずガイドブックをより多くのひとに届けたい!

そんな思いからクラウドファンディングに挑戦することにしました。

長文ですが、最後までお読みいただけると幸いです。応援よろしくお願いします!!

 

 

こんな人に届けたい!

一つでも当てはまると、あなたは本ガイドブックの読者です。

 

☑︎ もう、移住を決心している人

☑︎ 美山、南丹への移住を考えている人

☑︎ 都会の暮らしに満足している気がする人

☑︎ 田舎暮らしをちょっとしてみたいなぁと思うことがある人

☑︎ 子供をのびのびとした環境で育てたいと思っている人

☑︎ 家庭菜園では物足りなくなった人

☑︎ 気づけば休みの日は郊外に出かけてばかりいる人

☑︎ 配偶者の故郷が妙に居心地いい人

☑︎ 身近な友達が最近移住した人

☑︎ 今の暮らしを変えたいなぁと思っている人

☑︎ なんとなくUターンを希望している人

☑︎ 移住系雑誌を1冊でも読んだことがある人

 

▲ガイドブックイメージです。

 

 

 

なぜ、マイナーな地方都市 南丹市なのか? 

 

 

古き佳き暮らしが残る、美山(みやま)に魅せられたから。

そんな人もあります。

 

 

 

 

 

 

就農したかったから。

そんな人もあります。

 

 

 

自然遊びをめいいっぱい楽しみたいから。

そんな人もあります。

 

 

人の和を大事に暮らしたかったから。

そんな人もあります。

 

他にも、

都会に近い田舎で暮らしたかったから。

のびのびと子育てをしたかったから。

そんないろんな理由で移住できる、コンテンツが豊富で万能なまちが南丹市なのです。

 

簡単に南丹市を紹介すると、南丹市は京都の北西部、丹波と呼ばれる地域にあります。人口は3万人とそれほど大きくなく、だいたい年間出生数が200人ほど、住民のほとんどが有権者という成熟した田舎です。京都から1時間という好アクセスということもあり、仕事はまちで、住むのは田舎で、というライフスタイルも選択できます。10年ほど前に園部、八木、日吉、美山の4町が合併したこともあり、森があり、里山があり、街があり、とバラエティに富んでいるため、多様な移住者を受け入れられる市です。

 

特筆すべきはその知名度。

京都の人でもその位置はあまり認識されておらず、お隣大阪ではほとんど南丹市を知る人はいません。

 

つまり、穴場。

しかも、町のバラエティに富んでいる。

 

\南丹市はとっても移住しやすい市と言えます!/

 

 

 

なぜ、移住者がガイドブックを作るのか?

 

▲表紙イメージ(軽トラ/前田私物)

 

今や全国各地の市町村で移住者の争奪戦のような支援策があちらこちらで展開しています。時は戦国時代です。一説には、各市町村の移住政策を全てまとめると、日本の人口が2億人になるとか。京都から1時間の場所にある南丹市も例に漏れません。

 

だけど、

 

それらの施策は美味しいだけじゃなく、自分たちの経験から使いやすいものばかりではないことを知っています。そうして移住の気持ちが折れてしまった人も知っています。移住希望者は表面上のデータだけではなく、果たして自分たちが本当に受け入れられるのか、本当に暮らしていけるのかを知りたいはず。

 

それは、行政の仕組みでは手が出せない、デリケートな部分も含みます。元から住む人にとっては、移住者は異世界の住人くらい違うものなので理解不能な部分も含みます。

だからこそ、移住者である「つむぎ」が移住ガイドブックを作ることで、移住者をフォローし、そして歓迎される、ということを伝えていきます。

 

\南丹市への移住は超ウェルカムです!/

 

 

こんな本を作ります。

▷実際に会いにいける移住者を紹介

移住のきっかけはさまざま。

だけどみんな共通のポイントがあります。

それは

 

キーパーソンとの出会い。

 

これがあるとないとでは、その後の面白さが断然違います!一説には移住するには3人知り合いを作れ!と言われているそうで、私東裏も偶然にも3人(3家族)との付き合いができてから移住しました。

そこで、ガイドブックでは会いにいける先輩移住者を紹介。あなたに出会いを演出します。

 

\移住は人とのつながりでますます楽しいものになる。/

 

 

▲369商店 鈴木健太郎さんはオーガニック野菜をお届け。

 

▷心地よく暮らす秘訣をアドバイス

 

移住はすることがゴールではなく、住みはじめてからが本番。

住み続けるのに大事にしていきたいことがあります。

 

それは

 

地元の人も、これから住む人(移住者)も、心地よく暮らしたい。

 

移住先の生活は、地域との関係が切ってもきれません。

そして南丹市の人は何と言っても移住者にも優しい。

 

そう・・

やさしい。

 

▲のんびり、シャイで優しい人たちが多い南丹市。

 

人が優しい。

 

人が優しすぎて、

何をどうしたらいいかわかりにくい、南丹市。

指摘されないうちにどんどん地元の人に甘えて行っちゃって、

助け合いのバランスが悪くなって、

自分ばかりしてもらう側になって、

気づいたら関係が難しくなってしまう、そんなこともあり得ます。

地元の人は優しくて、文句も嫌味の一つも言ってくれない。

だから、ガイドブックでローカルルールや、理想的な付き合い方をアドバイス。

 

\忘れてはいけない、地元の人との関係も大事です。/

 

▷ややこしい手続きも詳しく解説&英語対応

 

移住は色々とやることがたくさんで難しそう、当たりです。

・不動産はどうやったら買えるの?

・田んぼや畑はどうしたら使えるの?

・地域コミュニティへはどうやって入っていく?

・就農はどうしたらいいの?

・起業はどうしたらいいの?

 

移住者の中には、できれば手続きを自分でやっていきたい人や、自分でやらざるを得ない人があります。不動産の取得、田畑の取得、登記の書き換えまで自らの手で果たしたツワモノがいます。「つむぎ」の発起人ドワイヤーはづきです。加えて、彼女の夫はアメリカ人で日本人でも難解な書類達を前に、理解を共有するのは無謀に近かったそう。だからこそガイドブックを通じて売買関連の書類の解説や、英訳もつけて少しでも国際結婚カップルへのサポートをと考えています。

 

▲はづき「本当に大変だったの。本書けるよ。」その一言が立ち上げのきっかけに。

住む家の見つけ方から、具体的に購入までの様々なケース、また必要になってくる手続きを行うコツをまとめます。

 

また、移住をきっかけに起業する人向けにポイントを整理。

いろんな人に「田舎でビジネスは無謀だ、帰ってこい。」と言われたこと数知れずの私も自らの経験をご紹介。他にもものづくりや就農者をご紹介します。

本当に、いろんなことにチャレンジできる南丹市です。

 

▲晶子「今まで一番面白いかも。」自営業に踏み切った経験を共有します。

 

 

色んな人がいることで、南丹市がもっと面白くなる。

 

未来の移住者がもっと南丹市に”移住したくなる”ガイドブックで

 

未来の移住者がもっと南丹市と”関われる”体験を提供していきます。

 

   

 

私たちがつむぎです。移住で暮らしが楽しくなりました。

 

▲写真向かって左からドワイヤーはづき、前田敦子、東裏晶子 

 

▷ドワイヤーはづき

神戸市出身。関東に長く住み、仕事で世界45カ国以上を旅した後にアメリカ人の夫と共に南丹へ。移住4年目に理想の家と田畑に出会い、定住を始めた。手探りで乗り切った自前の家探し経験を役立てたい、英語での情報も発信していきたい、とつむぎを立ち上げる。現在は通訳、国際交流プログラム、農作業の傍ら子育ても頑張る1児のママ。

「自力でできる移住がテーマ。できるだけ自力で家、田んぼの取得を試みてとっても大変だった。ましてや夫はアメリカ人で日本人でも難解な書類達を前に、理解を共有するのは無謀に近かった。だからこそこの機会に売買関連の書類の解説や、英訳もつけて少しでも国際結婚カップルへのサポートをしたい。」

 

 

▷前田敦子(まえだ あつこ)

石川県能登出身。登山ガイドとしての顔を持ち、美山芦生の森の美しさに魅せられ3年前に夫とともに南丹へ。移住先を探すつもりで元南丹市地域おこし協力隊初代隊員となる。協力隊時代に繋がりをいただいた人や場所などをガイドブックに盛り込んでいきたい。つむぎ唯一、田舎から田舎への移住者。名前は本名。

隊員時に書いた南丹市に関するブログは必見。

「もともと田舎だったので都会暮らしは体に合わないくて、田舎だけれど便利な中世木という地区に住んでいます。田舎は実は人との関わりがとても密接で、和を大事にしたい人、できる人に来てもらいたいと思っています。というわけで私は田舎担当(笑)」

 

 

▷東裏晶子(ひがしうら あきこ)

つむぎ代表。岡山県出身。大阪、東京、イギリスなど転居を10回以上繰り返し結婚・起業を機に1年前に南丹へ。南丹市空き家バンク利用第1号。現在は子育てをしつつ、ゲストハウス、ウェブプランニング、イラスト制作その他多業をテーマに展開。

「ゲストハウスに宿泊してくれたゲストさんが、『南丹といえば、東裏さんってイメージです』って言われてひらめきました。自分が移住したことで南丹を楽しんでくれる人が増えているのを感じるので、これはもうちょっとがんばったら面白い人を南丹にひっぱれるなと。これからは人との出会いがより価値を生むと信じています。取材を通じて私もまた新しい出会いがありそうで、ワクワクしています。」

 

おまけ

▷東裏青空(ひがしうら あお)

 つむぎ会議出席率100%の代表息子。彼にとって南丹市はふるさとになる。

 

 

▲編集会議は気持ちいい緑の中、やっています。

 

 

 

「会いに行ける」移住10年未満の先輩移住者をガイドブックでどーんと紹介。ぜひ、会いに来てください。

 

移住の仕方は十人十色。

コツコツ綿密に準備を重ねた人もあれば、

住む家を紹介されてあれよあれよと住み始めた人まで。

このガイドブックが面白いのは、あなたが直接会いに行ける人たちばかり。

リターン品にご協力いただいた方も移住者だったり。モノを通じて、移住者と繋がることも可能にします!

ちょっとしたつながりが、あなたの人生を大きく動かすかも・・・!

 

 

● 支援金の使いみち

ガイドブック制作の費用や、プロモーションのための資金にさせていただきたいと思います。

 

ガイドブック編集デザイン:200,000円

ガイドブック印刷製本費:200,000円

プロモーション費用:250,000円

移住体験ツアー、イベント企画運営費:200,000円

諸経費: 150,000円 

==========

合計: 1,000,000円

 

 

● 実行スケジュール

2018年  8月 つむぎ発足

2018年10月   移住ガイドブック編集はじまる

2019年  3月   移住ガイドブック発刊、お披露目パーティ開催

2019年  4月 移住サポート活動はじまる

2019年  6月    移住体験イベントやツアーの提供はじまる

 

● お返し協力団体・協力者一覧

アイウエオ順

 

karintoアップサイクル製作所

fbページ https://m.facebook.com/karintoooo/

Instagram @karinto_base

 

 

ゲストハウスGOMA

https://www.goma.life/guesthouse/

fbページ https://www.facebook.com/gomalife/

Instagram @goma_camera

京都府南丹市日吉町胡麻大戸15−1

 

369商店

fbページ https://www.facebook.com/369vegeful/

 

吉田農園

fbページ https://www.facebook.com/yoshida.fm/

 

わざどころPON

http://wazappon.link

fbページ https://www.facebook.com/wazappon/

Instagram @wazappon

 

和田久

http://curemarinejp.wixsite.com/wadaq

 

最後に・・・移住はしてからが本番だ!

移住はお見合いみたいなもの。

出会い頭?直感?長いお付き合いでいつの間にか・・・。

まるで結婚みたいに夢たっぷりで、勇気がいるもの。

だけど本当のドラマは移住してから。

「イメージと違った」

「やっぱり田舎は合わない。」

都会みたいにドライにシステマチックに行かないのが田舎への移住。

考えて悩んで傷ついて出て行く人も後を絶たない。

だけどホントに悲しい気持ちになっているのは受け入れた地元の人。

だからこそお互いに少しずつ歩み寄って、付き合って、

関わって、繋がって、いい距離で、

楽しい暮らしを一緒に作っていけないだろうか。

 

そう、移住はしてからが本番。

 

だから移住はもっと簡単でなくちゃいけない。 

 

暮らしが楽しいと、移住先は、ふるさとになる。

 

そう、思ってご支援いただけると最高に嬉しいです。

ーーーー

南丹市市民団体 つむぎ

代表 東裏晶子

https://tsumugi-kyoto.net

info@tsumugi-nantan.net

ーーーー 

ページ制作協力>>東裏篤史(GOMA ウェブデザイン)/ 和田久(カメラ)

 

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起案者プロフィール

東裏晶子(三笹)
 
はじめましてこんにちは。
岡山出身、大阪の大学を卒業後、公務員としてまちづくりに携わり退職。イギリス語学留学半年、旅人1年、語学スクールマネージャーを経験。転居は10回以上を数え、結婚・起業を機に2017年京都府南丹市へ移住。現在は子育てしながらゲストハウス、ウェブプランニング、移住ガイドブック制作と多業を楽しむ。

支援コース

3,000円(税込)

残り17 個(限定20個)

  •  Thank youカード
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
ご支援のお礼の気持ちをこめたつむぎオリジナルThank youカードを送らせていただきます。

ゲストハウスGOMAはつむぎの一人、東裏が運営する移住体験もできる1棟貸しのお宿です。ご利用は2019年4月お花見シーズン以降がオススメです。特に期限は設けておりません。同時に4名様までご利用いただけます。ご利用の際にチケットをご持参いただくか、記載の番号をお知らせください。また、ご家族やお友達に譲っていただいても構いません。
ゲストハウスGOMA所在地:京都府南丹市日吉町胡麻大戸15−1
  •  3人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定

5,000円(税込)

残り18 個(限定20個)

  •  Thank youカード
  •  地元名産!黒豆を使ったオリジナルコーヒー
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
知る人ぞ知る黒豆の産地、南丹市。
枝豆、黒豆の煮物、黒豆茶、、、捨てるとこない素晴らしい食材を、自家焙煎コーヒーとブレンドしたのが吉田農園さんの黒豆コーヒー。吉田農園の吉田辰男さんはドイツで農業研修を受けたり、AM農法でこだわりの野菜作りを行うこだわり。10年ほど前に奥様とIターン。農業に励む傍ら、地域活性化にも取り組む行動派。元喫茶店オーナーとあって、コーヒーの焙煎はもちろん、黒豆とのブレンドも繊細なバランスで、コクのある深い味わいに仕上がっています。今回は、黒豆コーヒー(粉)200gをお届けします。
  •  2人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定
おすすめのコース!!

6,000円(税込)

  •  Thank youカード
  •  移住ガイドブック
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
今回のプロジェクトで作成した移住ガイドブックをお手元にお届けします!
ぜひ自分用、お友達用、Uターンしてほしい息子さんや娘さんにプレゼントするのもおすすめ。
「いつかは移住したい」そんな人におすすめのコースです。
  •  7人が支援しているコースです
  •  2019年3月中お届け予定

7,000円(税込)

残り26 個(限定30個)

  •  Thank youカード
  •  369商店発!京野菜の本場から旬のオーガニック野菜届けます。
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
369商店(みろくしょうてん)は京都の亀岡、南丹地域で無農薬、もしくは減農薬で栽培された野菜を、できるだけ近郊で移動販売している予約制移動八百屋。代表の鈴木健太郎さんが369商店を始めたきっかけは、自然保育の幼稚園に子どもを入れた時、亀岡周辺でオーガニックの野菜を買えなくて困っているお母さんがたくさんいたことでした。亀岡、南丹では、車で10分、15分走ればオーガニックでやっている農家さんの畑があります。なのにその農家さんが作った野菜を買える場所が無いことに大きな矛盾を感じ、地場で、持続可能な方法で生産された農産物を、できるだけ地域内で循環させることが持続可能な社会に繋がると信じてやってきています。
今回はクラウドファンディング支援者限定でエリアを解除し、季節の野菜セット(10種類程度)をお届けします。
丹波霧の下で育ったみずみずしく風味の良い新鮮野菜をどうぞお楽しみください。
※写真はイメージです。天候や季節によって野菜の種類は変わります。
※野菜を使った加工品が入る場合もございます。
配送について
北海道、沖縄、離島の場合は追加送料がかかります。
  •  4人が支援しているコースです
  •  2019年4月中お届け予定
おすすめのコース!!

12,000円(税込)

残り19 個(限定20個)

  •  Thank youカード
  •  移住ガイドブック
  •  出版記念パーティのご招待
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
今回のプロジェクトで作成した移住ガイドブックをお手元にお届けします!
ぜひ自分用、お友達用、Uターンしてほしい息子さんや娘さんにプレゼントするのもおすすめ。

移住ガイドブックに加え、今回のプロジェクトで協力いただいた関係者の皆様との交流会を兼ねた出版記念パーティへ特別ご招待させていただきます。ケータリングはオーガニックな地元食材を活かした軽食をご用意いたします。
開催時期は2019年3月〜4月上旬ごろ、南丹市内にて開催を予定しています。詳細がわかり次第、発表させていただきます。
  •  1人が支援しているコースです
  •  2019年3月中お届け予定

12,000円(税込)

残り8 個(限定10個)

  •  Thank youカード
  •  わざどころponセレクトの黒豆コーヒーに合ううつわとお菓子。
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
技にアクセスできる、扉がポンとひらく場所
「わざどころPON」に”黒豆珈琲に合ううつわとお菓子”をテーマにセレクトしてもらいました。
わざどころPONは、暮らしの中に生きる技のある、ゆたかなまちへをテーマに、ギャラリーショップ、ものづくりお試し住宅、デザイン事務所が⼊る「ものづくりのまち」発信のための複合施設です。⼿⼯芸やアートだけでなく、⾷⽂化、伝統⾏事など技に出会えます。
オーナーの藤村香菜子さんは元地域おこし協力隊1期生でもあり、このギャラリーをクラウドファンディングでオープンしました。コミュニケーションを大切にするデザイナーとしても活躍中。南丹のものづくりを発掘、発信していっています。
  •  2人が支援しているコースです
  •  2019年2月中お届け予定

30,000円(税込)

残り18 個(限定20個)

  •  Thank youカード
  •  ゲストハウスGOMA宿泊チケット(1泊分)
お返し品説明
ゲストハウスGOMAはつむぎの一人、東裏が運営する移住体験もできる1棟貸しのお宿です。ご利用は2019年4月お花見シーズン以降がオススメです。特に期限は設けておりません。同時に4名様までご利用いただけます。ご利用の際にチケットをご持参いただくか、記載の番号をお知らせください。また、ご家族やお友達に譲っていただいても構いません。小さなお子様とご一緒の場合は事前にご相談ください。
  •  2人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定

50,000円(税込)

残り5 個(限定5個)

  •  Thank youカード
  •  つむぎが南丹市への移住の話をさせていただきます
お返し品説明
つむぎのメンバーが、直接ガイドブックを持って講演に伺います。
南丹市への移住の話、地域コミュニティに参加する話、田舎で子育てする話、田舎で起業した話、ご要望に沿うように、お話をさせていただきます。

実施可能時期:2019年4月以降
言語:日本語か英語

※別途、現地までの交通費、宿泊費がかかりますので、あらかじめご了承ください。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定

70,000円(税込)

残り5 個(限定5個)

  •  Thank youカード
  •  プロカメラマンによる1日撮影案内
  •  ゲストハウスGOMA宿泊チケット1泊分
お返し品説明
今回のプロジェクトで撮影をお願いしているプロカメラマン和田久さんによるプライベート撮影です。
【和田久カメラ略歴】
2010年よりライブ撮影を始める。
2011年アーティストさんのあー写、ジャケ写などを手掛けるけ、その頃からポートレート撮影が多くなる。
2017年子供撮影を始める。
2018年オリジナルポートレート、難易度の高いバレエの撮影を手掛ける。

お一人でも、ご家族でもご利用いただけます。ご家族での記念写真、成人式前撮り、お見合い写真、ウェディング前撮り(衣装、メイクなどはご負担ください)、七五三などの記念日にも。ロケーションは南丹市内及び周辺とします。現地までの交通費等は各自ご負担ください。後日撮影データをお渡しします(メディアでお渡し)。実施期限は設けておりませんが、和田さんは半農半Xの暮らしをしているため、繁農期は難しい場合があります。実施日程は事前にご相談ください。
また、遠方からお越しの方へ宿泊のサポートも。ゲストハウスGOMAでの宿泊(1泊分)をおつけします。特に期限は設けておりません。同時に4名様までご利用いただけます。
ご利用の際にチケットをご持参いただくか、記載の番号をお知らせください。また、ご家族やお友達に譲っていただいても構いません。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定

100,000円(税込)

残り5 個(限定5個)

  •  Thank youカード
  •  バナー掲載(スポンサーリンク)
お返し品説明
つむぎウェブサイト(https://tsumugi-kyoto.net)トップページにスポンサーとして御社ロゴバナーを1年間貼らせていただきます。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2019年3月中お届け予定

300,000円(税込)

残り3 個(限定3個)

  •  Thank youカード
  •  南丹市での起業を応援!ホームページ制作サポートします。
  •  ゲストハウスGOMA宿泊チケット(1泊分)
お返し品説明
南丹市内でこれから起業をする人向けのリターンです。
つむぎホームページ制作を担当しているウェブデザイナーGOMA東裏篤史があなたのためのページを作ります。GOMAも同じく南丹市への移住者で、地元企業や協会団体ホームページなどを手がける。Webデザインはもちろんのこと、田舎ならではの広報やマーケティング手法のアイデアも。起業に関わらず、市民活動グループや個人ページも可とします。
使用期限は2019年12月までとします。どこまで対応可能か詳細については事前にお問合せください。

また、打ち合わせをGOMAで行いたい人に同敷地内のゲストハウスGOMA宿泊をセットにしました。4名様まで同時にご利用いただけます。これで、夜通し打ち合わせも可能にします(笑)。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定

500,000円(税込)

残り3 個(限定3個)

  •  Thank youカード
  •  南丹市での空き家改修を応援!改修サポートします。
  •  ゲストハウスGOMA宿泊20%割引チケット1回分
お返し品説明
南丹市内及び周辺で空き家を取得して改修する人向けのリターンです。
南丹市で古民家改修やリノベーション、古材利用やアップサイクルを行う「karinto アップサイクル製作所」があなたのお家の改修をサポートします。改修のプラン提案、セルフリノベーションのアドバイス、DIYレクチャーから実際の改修作業など。karinto代表仲川さんは地元出身の元大工。「昔自分が作ったものを壊す(形を変える)仕事(笑)。大工時代にはできなかった、古材を使ったリノベーションで移住者さんを応援したい。」と技術で移住者支援を行う一人。
使用期限はありませんが、住宅購入・取得の目処が立っていることが望ましいです。また、移住者以外もご利用いただけます。また、市内には豪雪地帯もありますので施工時期はご相談ください。どこまで対応可能か詳細については事前にお問合せください。
また工事中の宿泊場所を確保したい方のためにゲストハウスGOMA宿泊割引もセットに1度の予約で最大2週間までご利用いただけます。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2019年1月中お届け予定