集まっている金額 623,500(目標 1,500,000円)
41%
達成率 41
支援者数 94
残り 計算中
このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額の達成有無にかかわらず、プロジェクトの終了時点で集まった金額が起案者に支払われます。

下記のHTMLコードを貼り付けると、Webサイトやブログにプロジェクト概要を表示することができます。

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【開始1週間経過!】

現在70名の方に支援をいただき503,000円が集まりました!ありがとうございます!

引き続き、よろしくお願い致します!

 

 

みなさん、こんにちは!!

 

松田沙希と申します。

 

 

 

京都にて、もっと多くの若者に

”伝統工芸”・”モノづくり”の魅力を届けたい!

 

という思いから2018年6月に株式会社APPRE-ARTという会社を立ち上げました。

 

 

 

現在、京都西陣(千本今出川)にて、

 

若者とモノづくりの職人・作家を”好き”を通じて繋ぐ

カフェ&スペース”Senbon Lab.”

 

 

を9月にオープンするため準備をしています。

 

 

 

 

 

 

「伝統文化に関する活動をしている」と伝えると、

 

なぜ伝統文化を守る、継承する必要があるのか?

 

と聞かれることがあります。

 

  

私にとって、伝統文化は

決してなくなってほしくない大切なもの。

 

 

 

私は現在、1995年生まれの23歳。

  

 

 

父の仕事の関係で、生後1年間はイギリスに行きました。

 

幼い頃から外国人の方と関わることが多かったため

自然と海外の影響を受けながら育った私が思春期を迎えて抱いた感情は、

 

 

“日本なんて大っ嫌い。”

日本人らしく上手く振舞うことができない、

コミュニティに上手く馴染めない、

自分が日本人であることが大っ嫌いでした。

 

 

 

 

高校では日本を離れて1年間アメリカへ。

 

 

アメリカに行けば人種が変わるわけでもなく、

“アジア人”と一括りで呼ばれることが度々。

 

アジア人とは友達になりたくない

という棘のある言葉。

 

 

知らない人から“中国人”や“猿”と笑われることも。

明らかに、肌が黄色い人種への差別でした。

 

 そんな中で、徐々に芽生えた感情は、

日本人としてのアイデンティティ”。 

 

 

 

 

 

 

 

アジア人だからって、みんな同じではないし、ずっと争いもなく平和に暮らして来たわけじゃない。

 

日本の戦争の過去が障壁となって、留学生友達と真剣に話し合いが必要な時もありました。

 

 

日本人は好きになれない。 

 

そう言われたとき、本当に悲しくて悲しくて、どうしたらいいかわからなかった。同時に、日本人としての自分を認識し始めました。

  

 

そんな時、助けてくれたのは、”互いの文化”。

 

一緒に日本料理、韓国料理を食べて、お互いの国の話をする。アイドルや芸能人の話をして盛り上がったり、人気の曲を一緒に歌ったり。

 

互いの文化が、すれ違う国々の間で架け橋となって、いつも私を助けてくれました。

 

 

だからこそ、 アジア人として一括りにされることがすごく悔しかった。

 

 

そんな中で、

日本の文化が好き、漫画が好き!着物が着たい!!

 

と嬉しそうに話をしてくれる人々に出会い、目をキラキラさせて“日本が好き!!”と話してくれる人がいて、

 

 

海外での時間を通じて、日本が大っ嫌いだった私は、日本人としての自分と向き合うきっかけをもらいました。

 

 

 

 

 

その後、立命館大学に進学し京都に来た私は、

タイのタマサート大学に留学する機会がありました。

 

 

 

 

”正直、私はタイに行って、何が”幸せ”なのかわからなくなった。

 

 

私たちの当たり前は、彼らにとっての当たり前ではない。私たちにとっての幸せが、彼らにとっての幸せだとは限らない。

 

東南アジア経済の発展のための力になりたいと思っていた。けれど、それは先進国の単なるエゴであって、外の人間があーだーこーだ言うのは違うと思ってしまった。

 

まずは自分の身近な人に何ができるかを探そう、と動き始めたことが今こうして日本の伝統産業に携わる会社を立ち上げたきっかけです。

 

自分の国の困っている人々の力になることもできないような私が、もっと大きな経済に影響を与えられる人間になれるとは思えなかったから。”

 

 

(私がタイにいた時間についてのブログ投稿より)

http://surumechan.blog.jp/archives/10266733.html

 

 

 

悩んだ結果、私は京都の方々や、仲間に手を貸していただきMIYA COLLECTIONという

ファッションショーを開催することになりました。

 

 

http://miyacollectionkyoto.wixsite.com/miyacollection

 

自分を助けてくれた日本の文化の魅力を発信したい。和文化と今の若者文化を掛け合わせるとどんな世界観になるのか、挑戦をしてみたショー。

 

 

MIYA COLLECTIONを開催して気づいたことは、

まだまだ日本の伝統産業には大きな可能性が秘められているということ。

 

 

“売れる、売れない”という観点だけではなく、

魅せる世界観にほんの少しのスパイスを加えるだけで、もっと伝統文化を“楽しんで”もらえる。

 

 

この経験が、この度APPRE-ARTという会社、そしてSenbon Lab.を作るきっかけになりました。

 

 

 

 

  

伝統産業を牽引する方々の年齢層はどうしても高め。

 

 

世代が違えば、カルチャーも違う。でも問題なのは、世代間の交流が減ってしまったこと。

 

そうして生まれた隔たりが、今産業全体が直面している現状です。

 

 

今の時代を生きる私達が、将来自分の子供や孫が暮らしやすい社会になることを目指して日々働いたり、生活をしているように、

 

何百年も前からたくさんの方々が、私たちが今笑顔で暮らせていることを願って、想いを受け継いできてくれたはずです。

 

 

 

 

人の想いはなかなか目には見えない。

 

けれど、”伝統”というものは、

 

目に見える形で受け継がれてきた人々の想い(愛情)

であると、私は感じています。

 

 

 

 

 

 

 

10年後・20年後、私達が親世代になった時、

子供達に先代の人々の想いを伝えることはできるのでしょうか。

 

 

昔から人々が受け継いで来てくれた想いを、

私たちの時代で途絶えさせてしまうかもしれない。

 

 

親から子へ、その子から子へと伝わってきたものが

習慣や、文化であり、“今”に繋がってきたように、

 

 

今の若い世代の関心を高めることができなければ

伝統産業の未来は無いと思うのです。

 

 

 

 

 

そこで今、私にできることは何だろう・・・?

 

 

大学卒業後、日本の伝統工芸の技術と繊維を活かしたウェディングドレスを作りたいという思いからオートクチュール刺繍の技術を習得するためフランス・パリに渡りました。

 

 

 

この経験が自分にとってはかなりの強みに。

 

 

☆今、23歳の私は、同世代の気持ちを身近に理解することができる。

 >>>伝統市場において未開拓で諦めかけられていた若者にアプローチしやすい!

 

 

☆自分自身もモノづくり手であり、作る方の気持ちを理解しやすい。

 >>>若者と作り手が寄り添えるモノづくりカルチャーを生み出す架け橋になれる!

 

 

 この私らしさと強みを活かして、

”日本の将来を担う若者に伝統産業の魅力を届けたい”

 

 

5年後、10年後やるのでは遅い。

“今”やることに意味がある。

”今”やらなければ、手遅れになる。

 

 

 

 

 

 

“伝統工芸”というだけで、”少しダサそう”とか興味がないって思われてしまうのは本当にもったいない。

 

ただ“伝統工芸”という固定概念が先走りしていて、

その魅力を伝えきれていないと思うのです。

 

原因は、世界観・・・!?

 

 

ミスキャンパス立命館の活動で京都の文化発信をしていた時、同世代の方々の”伝統文化”への興味の低さを目の当たりにしました。

 

 

 

 

 

 

そこで気づいた、興味を持ってもらうための入り口としての”世界観”の重要性。

 

 

どんなに真剣に技術の紹介するよりもたった一枚でも、フォトジェニックな写真をSNSに載せる方が断然同世代の方の関心を惹きつけやすかったのです。

 

 

 

  

 (例:Instagramの投稿。視覚で訴えかけることはとっても大切!!)

 

  

こんなことは氷山の一角のような事柄で、もっともっと、人々と産業との相互理解に明らかなギャップが存在している事例をよく見かけます。

 

 

 

APPRE-ARTは、その架け橋になりたい。

 

 

まず、少しでも楽しんでもらって”伝統工芸”に対する固定概念を払拭して、ハードルを下げたい。

 

 

伝統工芸品の作風や本質を変えずに、

それを取り巻く世界観だけ変えることができれば、

 

若者が自分から手を伸ばして伝統工芸品に触れようとするカルチャーを生み出せるんじゃないか?と思っています。

 

 

 

まるでファッション誌の1ページの中のような世界観で

見る人の心をドキドキ・ワクワクさせる、

 

その世界感を実現化させる第一弾としてSenbon Lab.という空間を作っています。

 

 

 

Logo design by Momoka Shiramizu

 https://twitter.com/nemuiasaa

 

 

 

 

Cafe & Space Senbon Lab.は、

伝統工芸品やモノづくりの魅力を発信する、

京都・千本今出川(Senbon)に拠点を置く”コミュニティの実感箱”(Laboratory)です。

 

千本今出川を選んだ理由。

 

Senbon Lab.は西陣千本商店街の中に位置しています。

http://www.kyoto-senbon.or.jp/index.html

 

 

今でこそ、商店街らしい様子はあまり残っていませんが、かつて千本通りは、今の四条河原町のように多くの人々で賑わっていたとエリアだったと聞きました。

 

 

今では開店しているお店と同じくらい、シャッターが閉まっている商店街の街並み。

 

近くに同志社大学や佛教大学、立命館大学などもあり比較的若者が多く住んでいるエリアにもかかわらず、千本通で消費活動をする光景はあまり多くは見かけません。

 

 

 

 

 

 

西陣では、昔は一本小道に入ると、西陣織の機織り機の音がカシャーン、カシャーンと、色々なところから聞こえてきたと言いますが、今ではかなり減ってしまいました。

 

みなさんにも、ぜひこの音を一度聞いてみてほしいのです。

夏の暑さなんて吹っ飛ぶくらいとっても涼やかで、でも同時に人の存在を感じるとってもあたたかい音。

 

 

集客性を高めるのなら、確かに四条河原町近辺に出店するのが一番利口です。

わざわざ千本今出川を選んだ理由。

 

Senbon Lab.に関与するすべての人々の思いがたくさん詰まったSenbon Lab.だからこそ、

繁華街の中で、消費される場所になって欲しくないから。

 

そんな思いから、あえて、時間の流れがゆっくり流れ、

みなさんにも西陣の音を聞いていただける、千本今出川を選びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

課題

伝統工芸=(なんとなく)“ダサい”というイメージ。

”伝統工芸“という言葉に拒絶反応を起こしたり、全く興味がない若者が多く存在している。

 

 

最初から“伝統工芸”を求めて来る若者は見込めないが、“おしゃれ”な“カフェ”へのニーズ は高く、まずは来ていただくための動機作りとして活用できる!?(参考:Instagramのハッシュタグ検索)

 

 

 

 

来店後の体験によって、伝統工芸やモノづくりへの関心を0から1以上にする、

 

 

 

Senbon Lab.があえて目指す、お客様の来店動機

 

×伝統工芸・モノづくりについて知りたい!触れたい!

 

◯おしゃれ・フォトジェニックで、ドキドキ・ワクワクできる。そこでしか食べられないモノ・体験できないコトがある。

 

 

Senbon Lab.のポイント!その①

 

提供するのは、和菓子をベースにした子供の頃を思い出して”ドキドキ”、”ワクワク”、”懐かしい”という感情が溢れ出る食べるアートなスイーツ。

 

 

例えば、食べる西陣織、など・・・?

予想を超える”伝統工芸”の可能性を魅せます。

 

 

そのスイーツのアートデザインは、

Senbon Lab.で働く”コンシェエルジュ”と呼ばれる学生と、京都で活動をされている職人さん・作家さんが協力しながらアイディアを出し、毎月行われる学生プレゼンの結果、選ばれた案が店頭に並びます。

 

 

若者の目線で、彼らが食べたい、わざわざ来たいと思うものを自ら考え、作り手の技術を学びながらスイーツに落とし込んでいく、

 

働く学生に伝統工芸に関する学びの場を提供し、作り手に受取手と直接交流できる環境です。 

 

 

 

 

 

Senbon Lab.のポイント!!その②

 

お客様がお好きな食器を選ぶ度に、作り手の方にLIKE(好き)ポイントとして10~100円が届けられる仕組みになっています!

 

 

この仕組みを使うことで、

例えば、今までは5000円という定価で販売をして終わっていた関係が、受け手の“好き”という感情によって6000円、7000円へとどんどん変化していき

作品の無限の可能性を作り出して行く

 

 

 

 

 

 

普段、伝統工芸品やモノづくりに興味があまり無い方は、いくらネットショップサイトやセレクトショップがあってもアクセスすることはないし、買うこともないと思います。

 

 

でも、もしそれがカフェの中の一つの要素として、買うという障壁無しに自由に選んで使ってもらう事ができればもっと純粋に、“モノづくり”の作品たちを楽しんでもらえるようになる。

 

 

Senbon Lab.は作り手のみなさんの実験箱として

毎月様々な職人さん、作家さんとコラボPop upを開催して行きます。

 

 

好き”という直感を楽しんでいただける”体験”の場が、Senbon Lab.のもう一つの魅力です。

 

 

 

 

モノづくりの価値というのは、機能性や技術の高さだけではなく、作り手の思いが込められていることにもあるはず。

 

私自身、刺繍をする時は未来のお客様の姿を想像しながら、思いを込めて作ります。

 

実際に笑顔を見れた時は、心の底から嬉しい。

 

 

作り手にとって、お客様が喜んでいる姿を見れたらもっと作ることも楽しくなって、もっとモノづくりが愛される社会になると思うんです。

 

 

そうして、作り手から受け手へ、受け手から作り手へと愛情の循環を起こし、

それが、APPRE-ARTの企業理念であり、

 

Senbon Lab.で実現したいことです。

 

 

 

 

 

なんと、2階もあります!

 

ドリンク一杯でご自由にお使いいただけるワークスペース、壁は職人・作家さんの作品が展示されているギャラリーとしてお使いいただけます。(普段は共用ギャラリーですが、ご要望に応じて貸切も可能です)

 

・各種イベントの開催場所

・レンタルスペース

 

学生の方は、

・試験期間の勉強場所(長時間滞在ok!)

・インカレや学生団体などの会議場所

 

作り手の方

・商談の場

・コワーキングスペースのような使い方

 

等、ご自由にお使いいただけます。

既にイベントスペースとしてご利用いただく予定も入っております。ご興味のある方はご相談ください!

 

 

 

 

実は今回、当初の予定よりも増額してプロジェクトにチャレンジしています。

 

その理由は、

”物件に問題が見つかり、ビジュアル的にも悲しい壁を新設しなければいけなくなった”から・・・。

 

 

 

左側が現状で、入り口から2階が半吹き抜けのようになっていました。ところが、ここに全て壁を新設し、切り離した空間にしなければいけないと。

 

その分の工事費が50万円ほどかかる見込みで、当初より増額した金額をご支援いただきたい状況です。

 

 

 

この壁の中には、階段下の謎の空間が出来上がってしまうのですが、

作家さんに直接絵を描いていただけたり、面白い仕掛けができるようなアート空間になるよう、現在空間デザイナー・設計士さんご協力のもと計画しています!!

 

 

 

 

 

 

 

・壁新設にかかる費用 40万円

・1階の装飾費用

  (作り手さんへの依頼費用、材料仕入れ費) 15万円

  現在、壁のペイント、西陣織のベンチ、漆塗りのテーブルなどを予定しています。

・1階のDIY材料費(カウンター・ベンチの設置、壁の塗装など) 50万円

・2階のイスやテーブルの購入費 15万円 

    (展示会やイベント貸出用設備として会議用長テーブル9台=72,900円、椅子25脚=75,000円が必要です。)

 合計 120万円 + faavo手数料=150万円

 

 

 

基本的な店舗の改修工事費は自己資金と銀行から融資いただいた分で工面をしております。

 

京都に限らず、各地域の伝統工芸・モノづくりの問題は、その地域だけが頑張れば解決する問題ではありません。社会全体での協力と応援があってこそ、解決できる社会問題です。

 

だからこそ今回Senbon Lab.をオープンするにあたって、職人・作家さん・学生の方々に直接関与する用途にかかる費用はご支援を募り、皆様の思いがあってこそやっと成り立つ空間にしたいと決めました。

皆様からご支援いただける額が増えれば増えるほど、そのお気持ちがSenbon Lab.で目に見える形に生まれ変わります。一人でも多くの方に、一つでも多くの作品に触れる機会をお届けしたいです。

 

 

どうかご理解をいただき、ご支援をお願いしたく存じます。

 

 

このSenbon Lab.のような仕組みが今後日本中に広まり、人々が受け継いできた伝統をこれからも未来に届けられるように、お力をお貸しください。

 

 

 

 

 

 

私たちAPPRE-ARTは現在、

京都を中心とする関西圏に住む社会人や学生5名ほどのチームで動いています。

 

 

 

 

そして、空間デザイナーさんや設計士さん、グラフィックデザイナーさん、工務店さんや、京都の方々をはじめとする多くの方にご協力いただき活動をさせていただいています。

 

この場を借りて、皆様に心からお礼申し上げます。

 

 

 

 

私たちの想いに共感していただける方、もっとモノづくりが愛される社会になるようご支援をお願い致します。

 

どうぞよろしくお願い致します!!!

 

 

 

株式会社APPRE-ART 代表取締役 松田沙希

 

 

起業や今までのことについて、noteにて詳しく書いております。

ぜひ、こちらもお読みいただけますと嬉しいです。

https://note.mu/sakimmm/

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起案者プロフィール

松田沙希
株式会社APPRE-ART代表取締役

支援コース

3,000円(税込)

残り30 個(限定50個)

  •  お礼のメッセージ!
  •  Senbon Lab.オリジナルステッカー
お返し品説明
Senbon Lab.メンバーからのお礼のお手紙をオリジナルステッカーとともにお届けいたします!
  •  20人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定

3,000円(税込)

残り27 個(限定30個)

  •  DIYに参加できる権利!!
お返し品説明
Senbon Lab.を皆さんと一緒に作り上げていく空間にしたい!
8月1・2週目の期間に実際に店舗(京都・千本今出川)にてDIYに参加して下さる方を募集します。
DIYする内容・時間
・壁や手摺の塗装
(ノコギリや機械を使う作業はありません!)
・半日程度

参加していただいた方への特典として・・・
・落書きできる権利
・DIY後はお菓子パーティー!
オープンに間に合わせるために、30名の方にお力貸していただきたいです!
みなさまのご参加おまちしております!!
  •  3人が支援しているコースです
  •  2018年8月中配送予定

3,500円(税込)

残り20 個(限定20個)

  •  泊まらないパジャマナイト!?
お返し品説明
【女性限定!】
泊まらないパジャマナイト! 10月の土曜日予定。18:30-22:00
閉店後のSenbon Lab.で“泊まらない”パジャマナイトを開催します。
普段のお店では見ることができない、装飾された空間で
美味しいスイーツ囲まれながら、気楽に語り合う会です!
対象:大学生、20代の女性
恋愛について、就職について、人生のキャリアについて、美容について、などなど
なんでもok!
(ご要望があれば、ほかの会も開催いたします!リクエストお待ちしています!)
(注意)参加キャンセルの場合、ご返金での対応は致しかねます。
別の会への参加権もしくはカフェでお使いいただけるサービス券と交換させていただきますので予めご了承ください。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2018年10月中配送予定

3,500円(税込)

残り17 個(限定20個)

  •  好きな器とご飯を囲う会!
お返し品説明
APPRE-ARTのメンバーとお気に入りのお皿を使ってご飯を食べる会を開催します。
とっておきのお気に入りの一枚を持ち寄って、美味しい時間を共有しましょう。
人生について、仕事について、恋愛について、なんでも!
思いっきり語り合いましょう。
参加条件:大学生以上もしくは20代の男女
(その他交流会参加のリターンもございます。ご確認ください)
(注意)参加キャンセルの場合、ご返金での対応は致しかねます。
別の会への参加権もしくはカフェでお使いいただけるサービス券と交換させていただきますので予めご了承ください。
  •  3人が支援しているコースです
  •  2018年10月中配送予定

4,000円(税込)

残り35 個(限定50個)

  •  Senbon Lab.オリジナルTシャツ(White)
お返し品説明
Senbon Lab.オリジナルTシャツ(カラー:ホワイト)。
普段着として着用できるおしゃれTシャツです。

素材 綿100%
サイズ(男女共)  S・M・L・XL・XXLの中からお選びいただけます。

このTシャツを着用してご来店頂くと、初回100円引きの特典が受けられます!
(画像上、グレーに見える部分がありますが、全体は黒色のTシャツです。お気をつけください)

Logo : designed by Momoka Shiramizu
  •  15人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定

4,000円(税込)

残り37 個(限定50個)

  •  Senbon Lab.オリジナルTシャツ(Black)
お返し品説明
Senbon Lab.オリジナルTシャツ(カラー:ブラック)。
普段着として着用できるおしゃれTシャツです。

素材 綿100%
サイズ(男女共)  S・M・L・XL・XXLの中からお選びいただけます。

このTシャツを着用してご来店頂くと、初回100円引きの特典が受けられます!
(画像上、グレーに見える部分がありますが、全体は黒色のTシャツです。お気をつけください)

Logo : designed by Momoka Shiramizu
  •  13人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定

5,000円(税込)

残り16 個(限定30個)

  •  たくさん入って頑丈なSebon Lab.トートバッグ!
お返し品説明
私、松田沙希はいっつも荷物が多いです。
macbookに、iPadに、ポータブルwifi、充電器(pc、iPhone、wifi用)。
化粧ポーチに夏場はペットボトル。お財布にハンカチにティッシュに、
クリアファイル持って書類入れて・・・
こんな感じでいつも荷物がカバンに入りきらない状況です。
そこで、私があったらいいな、と思うカバンをSenbon Lab.のロゴを入れて作ってみました。

(サイズ 縦40 横37 マチ6 )
  •  14人が支援しているコースです
  •  2018年1月中配送予定

6,500円(税込)

残り0 個(限定10個)

  •  ユキガオ×Senbon Lab. オリジナルビールタンブラー!!
お返し品説明
陶芸作家ユキガオさんとコラボが実現!
これがあれば、美味しいビールが飲めること間違いなし。
1日の終わりに、見ているだけで心がスッキリするようなデザインのビールタンブラーです。

こちらをご購入いただいた10名様限定で、1日1回まで、ドリンク一杯100円でご購入いただける特典カードが付いてきます。(有効期限1年間)

カラー:ホワイト×水色
サイズ:高さ12cm、口径約8cm
  •  10人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定
終了しました

8,000円(税込)

残り15 個(限定20個)

  •  Senbon Lab.ポートフォリオbook 2018
お返し品説明
2018年9月のオープンから半年間(2019年2月まで)で提供するSenbon Lab.の食べるアートの数々を、制作過程のストーリーを添えてポートフォリオブックにします。

どういった経緯で、どんな”食べるアート”が出来上がったのか。
誰がどこでどんな発言をして、そのアイディアは生まれたのか。
どんな職人さん・作家さんが京都で活動をしているのか。などなど、
本当は隠しておきたい情報やノウハウを包み隠さず公開するポートフォリオbookです。

配送について
こちらの発送は、半年間の活動を経た後の2019年3月以降の発送となります。
  •  5人が支援しているコースです
  •  2019年3月中配送予定

10,000円(税込)

残り2 個(限定10個)

  •  松田と語らナイト!
お返し品説明
私、松田沙希のやりたいこと。
どうしても“女将さん”になりたい!!
お着物を来て、美味しいご飯とお酒を提供したいです。
10月以降、1晩×2回限定で、私が“女将”と呼ばれる機会を作らせてください。
1回5名限定で京都市内でご招待する予定です。(絶対楽しい時間にします!!!)
お一人はもちろん、お友達、カップル、ご夫婦など、
どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください!
  •  8人が支援しているコースです
  •  2018年10月中配送予定

20,000円(税込)

残り10 個(限定10個)

  •  Senbon Lab. cafe&spaceを貸し切れる権利!
お返し品説明
閉店後19時より1・2階を貸しきれる権利!
キッチン付き、着席30名、スタンディングで50名ほどご利用いただける空間を貸し出し致します。
10月以降のご希望日、時間は19:00~22:00を予定しています。
個人・企業様問わずご利用いただけます。
セミナーやパーティー、イベントなど用途は自由です。
(公序良俗に反するもの、反社会的なものまたはそれらの可能性がある場合、また飲み会用途でのご使用はお断りさせて頂く場合がございます。)
  •  0人が支援しているコースです
  •  2018年10月中配送予定

30,000円(税込)

残り6 個(限定10個)

  •  企業広告の権利!
お返し品説明
Senbon Lab.2階のギャラリー兼フリースペースと座席予約専用webページにおいて、企業様の広告を掲載いたします。
特にテスト期間等は学生が自由空間として利用できる空間のため、
就活・人材募集等の効果が見込まれます!
*ご来店頂くお客様向けにフライヤーの設置も承ります。
*セミナー等開催の際に情報発信いたします。

有効期間は9月オープン時から1年間です。
更新延長のご相談させていただきます。
  •  4人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定

40,000円(税込)

残り3 個(限定5個)

  •  1週間、2階ギャラリーを貸し切れる権利!
お返し品説明
1週間単位の貸切ギャラリーとして利用を希望される方を募集します!!
日程は2018年10月以降で、相談の上で決定致します。
サイズ:42平米(約23畳)

*集客サポートいたします!!
*追加料金無しでレセプションやアフターパーティーの開催も可能です。
(飲食物を提供される場合は別途実費が必要になります)

(公序良俗に反するもの、反社会的なものまたはそれらの可能性がある場合、お断りさせて頂く可能性がございます。)
  •  2人が支援しているコースです
  •  2018年10月中配送予定

100,000円(税込)

残り2 個(限定2個)

  •  企業コンサルティング致します!
お返し品説明
代表の松田沙希が、以下の分野においてコンサルティング及びプロデュースをいたします。
・商品開発
・PRブランディング
・アートディレクション
等、ご要望に応じて対応致します。
今までに思いつかないような斬新なアイディアを求めている!そんな企業様はぜひ、ご検討ください!

3ヶ月間のプロジェクト費として設定しております。その後は相談の上進めさせていただきます。

ご質問等はお気軽にご相談ください。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定

500,000円(税込)

残り2 個(限定2個)

  •  Senbon Lab.の企業スポンサーになりませんか?
お返し品説明
Senbon Lab.の企業スポンサーを募集します。
スポンサー特権(有効期間:1年間)
・毎月1回ご自由にSenbon Lab. Cafe&Spaceをご利用いただけます。(日程相談)
・大学生やSenbon Lab.の来客者を対象としたアンケートやデータ収集にご協力いたします。
・大学生やSenbon Lab.の来客者を対象とした情報発信をサポートいたします。
・Senbon Lab.にてフード・ドリンクやその他商品のテイスティングやサンプリングを行えます。

事前の相談を承っております。お気軽にご連絡ください。
  •  0人が支援しているコースです
  •  2018年9月中配送予定