集まっている金額 577,000(目標 500,000円)
達成率 115
支援者数 51
残り 終了しました
終了しました

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   第二の八尾を目指して 

   能登飯田の「おわら街流し」を守りたい!!

 

 

能登半島の最先端、珠洲市飯田町で私たちは八尾の方々の助けを借りながら、ひっそりとおわら街流しを続けてきました。飯田町の中心街、鄙びた街並みに八尾の「おわら」がとても似合います。

 

 

「おわら」といえば「越中八尾 のおわら風の盆」。富山県の八尾町では毎年9月の1日から3日まで「越中おわら節」の唄と踊りで街流しをすることで知られています。3日間で毎年30万人もの人が訪れます。「越中おわら節」は八尾町で育った民謡です。養蚕(ようさん)で賑わった山間の町の粋なお座敷などで「ひょうきんな」歌詞などを付けて唄われていました。それにいつの間にか踊りがついて、「風の盆」というちょっと風情のある名前とともに街頭で歌い踊られるようになったということです。その街頭踊りの起源を江戸時代に求めるという説もあり、それには興味深い物語が付いているようです。

 

「風の盆」という素敵な名前がどうやって生まれたのか・・・・。

では「風の盆」という素敵な名前がどうやって生まれたのか・・・・。

気になるところですが、八尾は蚕(かいこ)の町です。旧盆の8月15日は養蚕農家は一年で一番忙しい時期でお盆どころではありません。ちょっと手が空いたと思う頃には山里には秋風が吹いていました。

 

八尾には聞名寺さんという浄土真宗のお寺がありますが、そこで勤められていた半月遅れのお盆がじつは「風の盆」と呼ばれていたのです。半月遅れて、やっとやって来たお盆休み。いつしか茶屋の座敷芸が街に出たのは自然の成り行きだったのかもしれません。

 

 街流しは「唄と三味線」から始まったと言われています。 

 

もちろん、現在のあの八尾の洗練された街流しは一夜で生まれたものではありません。芸者さんの風情を生かしつつ、若い娘さんたちを踊りの輪に加えるために尽力した方々の物語が今でも八尾では語り継がれています。

 

鼻先まで落とした深い編笠ーそのせいでスッキリと見える襟足、見えそうで見えない踊り手の顔ー揺れるカンザシ、編笠の赤い紐と草履の赤い鼻緒が、高く低く続く鼓弓の音色と絡み合いながら、踊り流しが「しとやか」に流れていきます。

 

「おわらの編笠は深く被る」今も「顎(あご)しか見せてはいけない」という鉄則が踊り手の間にちゃんと守られているのです。

 

風の盆発祥の地「聞名寺さん」が とりもつ ご縁

 飯田の町に越中八尾の街流しがやって来たのは平成7年のことでした。乗光寺という真宗の寺が本堂の屋根を改修した「落慶法要」の時、八尾の「おわら」を招待したのが始まりです。風の盆発祥の地、聞名寺さんが取り持つご縁でした。

 

もともと「おわら節」はこの飯田町でも盛んで、まだレコードが庶民の手に入らなかった時代、盆踊りでは地元の民謡と共に「おわら節」が歌われていました。「今、おわらを歌う年寄りは、皆、昔その盆踊りで覚えた」と古老が語るのを聞いたことがあります。

 

そんな街にやってきた本場のおわら。

 

私たちが魅せられたのは故あることだったのかもしれません。それから「飯田おわら会」を結成するまでに約半年。以来、毎年聞名寺講中の方々の助けを借りて、飯田町で「おわら街流し」を続けて、今年で22回を数えます。

 

「おわら節を八尾に伝えたのはじつは能登」そんな話を古老から聞いたのもその頃でした。

 

 民謡は流れ行くもの・・・・そして、根付かせた土地と共に育つもの。いつしか私たちは「飯田の町を第二の八尾に」という大それた夢を持ったのです。

 

 

飯田町はちいさな町です。だから、もうちょっとだけ観客が増えたら・・・・・

もうちょっと続けることができたら・・・・その「もうちょっと」を求めて今年で22回!

 

 

 

継続は力です。

「昔の八尾を思い出す」

「素朴な手作り感がなんとも言えない」

と毎年訪ねてくれるファンの方も生まれています。本当にあと一歩!!

  

 飯田おわら は別名「念仏おわら」と呼ばれています。

 

乗光寺の落慶法要で、初めて見た「念仏おわら」に感動した私たちは「飯田おわら」の一つの柱を「念仏おわら」としました。

風の盆発祥の地、八尾の聞名寺さんから、乗光寺の本堂の落慶をご縁にして手渡された大切な「おわらの心」です。

 

 

以来私たちは毎年「八尾の聞名寺講中の方々」をお迎えして、飯田風の盆を続けてきました。

乗光寺の舞台で始まり、乗光寺の山門を出て、商店街を流して乗光寺に戻り、最後は「念仏おわら」で閉める。そんな形がいつの間にか出来上がっていったのです。

 

立ち上がりの時期に飯田町にある御隣山(ごりんざん−お隣のお寺)にご協力いただいたのも、とても有り難いことと、一同深く感謝しています。

 

飯田おわら会の練習風景

 結成から22年八尾に負けない踊り手や地方(じかた・唄や三味線)が育っています。

 

 

 この「おわら」は一回で約百万円の予算を必要とします。

その主なものは、舞台の設置や音響の借り上げ、チラシ等の案内の作成と、どれを取っても省けるものはありません。

それでも十年前までは、毎年少しづつの余剰金を生んでいました。しかし最初に消えたのが、商店会や町内会の団体の寄付でした。そして、その頃からお店のシャッターが目立ち始めたのです。

 

年々厳しくなる資金の調達

 それと同時に個別の商店の寄付が減り始め、一時は百万円近くあった余剰金がだんだん少なくなっていったのです。それでも支出を切り詰めつつ、続けてきましたが、昨年で余剰金はほぼ底を尽きました。会員の負担金を増やしても、今年を越せるかどうか・・・・、たいへん厳しい状況を迎えて、頭を悩ませていたその時に私たちは「クラウドファンド」の存在を知りました。もう少し早くに知っていたら・・・と悔やまれてなりません。

 

チャレンジするには遅すぎることは十分承知していますが、知ったのが遅かったのだから、どうすることもできません。

 

日本地図を広げると、朝鮮半島の付け根の東南に位置する、大きな半島がありますが、それが能登半島で、その先端の市が珠洲市です。グーグルマップ

 

珠洲原発を巡る政争の町に住む私たちが癒された「おわら」との出会い

 この町はかつて、原発計画があって、政争の町でした。しかし、約20年の闘争の末に、立地条件の悪さと、反対の多さで、計画は消えていきました。バブルの崩壊後の景気の低迷で、効率の悪い場所からの電力を必要としなくなったのが主な理由です。

その政争の最中に飯田町におわらがやって来たのです。

 

反対派も賛成派も「おわら」の美しさに魅せられました。お互いに協力しあって、行政の力を借りずに、新しいことが始められ、そして続けられたのは、この「おわら」が、多分、ただ一つだったと思います。

 

観光客が少しづつ増え始め、時には観光バスが入るようになったこの頃、この「第二の八尾」を目指す夢は、そのまま、新しい町づくりを市民の手で考えていく夢でもあります。

なんとかして「続けたい」というのが私たちの願です。

 

 

聞名寺講中の方々の助けを借りながらここまで続けてきましたが、ここが踏ん張り処と私たちは考えています。第二の八尾の実現まで、おわらの存続にご協力を頂きますよう、心からお願いいたします。

 

今年は10月1日(土)です。

       今年も八尾の聞名寺講中の方々を迎えて飯田町で街流しを行います。

 (雨天は乗光寺の本堂で行われます)

ぜひ見に来てください。

   どこにもない私たちの「おわら」です。

 

   

 

 

 

 

 

 

 

連絡先 おわら街流し実行委員会本部 

石川県珠洲市飯田町12-24乗光寺

担当理事:落合誓子

問い合わせ先:落合 080-8699-4040

Facebook:https://www.facebook.com/iidaowara/

 

 

 

一般社団法人珠洲青年会議所さんから応援コメントを頂きました。

20年以上の歴史を築いてきた飯田おわら会の皆様。それを支えてきた地域。地域を盛り上げるための活動を地域が支える。そのバランスが人口減少や高齢化などにより崩れてきています。そんな中、今回はクラウドファンディングによって全国に協賛してくれる仲間を集い能登の先端から今まで以上に元気にしていこうとチャレンジされています。我々も地方から、自ら地域を盛り上げて行こうという考え、活動に賛同し応援したいと思います。皆様の応援をお願いすると共に、これを機会に珠洲へ「飯田風の盆」を感じに来ていただけますようお待ちしております。

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起案者プロフィール

飯田おわら会
 
私たちは「飯田おわら会」と言います。瓢箪から駒のようなご縁で 八尾の風の盆に魅せられ「おわら」の虜になった者たちです。
珠洲市飯田町で街流しを始めて以来、二十年以上の歴史を持っています。
力強い三味線の音、風とシンクロする鼓弓の音色
高く低く続く歌声。優美でしなやかな女踊り、力強い男踊り、そんなおわらの醍醐味を存分に味わって頂ける「街流し」で飯田町を「第二の八尾」にしたいと願っています。

支援コース

1,000円(税込)

  •  お礼のメッセージ
配送について
年内を目処に順次発送していきます。
  •  2人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

2,000円(税込)

  •  今年のオリジナル写真一枚 紙焼き
  •  お礼のメッセージ
お返し品説明
写真は紙焼き一枚を想定しています。写真はイメージです。掲載の写真は今年の物ではありません。
配送について
年内に順次発送していきます。
  •  5人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

5,000円(税込)

残り5 個(限定10個)

  •  ・当日のお昼からのボランティア 雨天は乗光寺本堂にて行います
  •  ・打ち上げに参加 (出演者・実行委員会等関係者全員の反省会)参加者全員の民謡大会になったり、おわら談義が続いたり、楽しい夜が更けていきます。
  •  乗光寺の本堂に雑魚寝(朝食あり)
お返し品説明
当日の正午過ぎより、設営・運営ボランティアです。飲食に関わる仕事もあります。参加者には夕食・朝食付き。また、打ち上げにも参加いただけます。飯田おわら会、越中八尾本場の人たちや地元の協力者等、芸達者な人たちと続く打ち上げはとにかく楽しく「おわら秘話」も聞くことができます。宿泊は希望者のみ、お寺の本堂で雑魚寝。寝袋持参でお願いいたします。どうしても寝具の用意を必要とする人はご一報ください。
雨天の場合は本堂になります。街頭のように移動しないで、ゆっくり見られるのと好評で、本堂いっぱいのお客さんが来られます。
※若い人のボランティアをお待ちしています
  •  5人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

5,000円(税込)

  •  ・オリジナル 注染「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本 
  •  ・お礼のメッセージ
  •  ・今年のオリジナル写真一枚 紙焼き
お返し品説明
手ぬぐいは現在製作中。完成し次第アップロードします。
・お土産 オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本-注染という方法で作られています。・特注おわら蝋燭(中)1本
配送について
お返しは年内に順次発送します。
  •  14人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

10,000円(税込)

残り5 個(限定10個)

  •  ・飯田おわら会の街流しに参加 雨天は乗光寺本堂にて行います
  •  ・お土産 オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本・特注おわら蝋燭(中)1本
お返し品説明
写真の踊りの列の後方に飛び入りとして入ることができます。衣裳は自分の浴衣で参加ください。男踊りの法被だけはご用意します。黒っぽい細めのジーンズ等を合わせてください。午後4時から踊りの指導をいたします。宿泊の提供はありません。各自手当てしてください。雨天の場合は本堂になります。街頭のように移動しないで、ゆっくり見られるのと好評で、本堂いっぱいのお客さんが来られます。
配送について
男踊りに飛び入り参加される方は以下の質問にお答えください。
法被のサイズを類推するため以下の質問にお答えください。
サイズ  L ・M・S

  •  5人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

10,000円(税込)

  •  ・特注おわら蝋燭(中)1本 約16センチ
  •  ・珠洲の揚げ浜塩田の塩(小袋・100グラム) 大谷塩 中前製塩所
  •  ・オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本
  •  ・お礼のメッセージ
お返し品説明
おわらの寺、乗光寺が独自に作製したオリジナルなおわら蝋燭です。塩は能登珠洲の塩田で作られました。珠洲には日本唯一の「揚げ浜塩田」があります。江戸時代を通して現在まで、一度も絶えることなく続いてきました。塩は手作りなので、生産量が気候によってばらつきます。止むを得ず 他の製塩所の製品をお送りすることがありますが、ご了承ください。
配送について
お返しは年内に順次発送します。
  •  9人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

20,000円(税込)

残り2 個(限定2個)

  •  ・街流しの時に先頭で提灯を持ち先導することができます 雨天は乗光寺の本堂で行います。
  •  ・打ち上げに参加
  •  ・乗光寺に宿泊(朝食付き)
  •  ・お土産 オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本・特注おわら蝋燭(中)1本
お返し品説明
写真の提灯を持っている人になっていただきます。必要な衣裳は足袋や草履まで全部準備します。当日4時までにお入りください。行程の説明等を致します。お部屋の準備は致しますが、同性の方同士で相部屋になることもあります。雨天の場合は本堂になります。雨天の場合は本堂になります。街頭のように移動しないで、ゆっくり見られるのと好評で、本堂いっぱいのお客さんが来られます。
配送について
以下の質問にお答えください。
参加希望者  男性 女性
体型  L  M  S 

  •  0人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

20,000円(税込)

  •  ・二三味コーヒー200g入り2袋 (写真の右の箱)
  •  ・特注おわら蝋燭
  •  ・オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)
  •  ・能登揚げ浜塩田の塩(中袋) 350グラム
  •  お礼のメッセージ
お返し品説明
能登珠洲で立ち上げた自家焙煎の「二三味コーヒー」は映画にもなる程の人気です。
配送について
年内に順次発送していきます。
  •  2人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

30,000円(税込)

残り2 個(限定5個)

  •  ・飯田おわら会の衣装を着て、街流しに参加 雨天は乗光寺にて行います。
  •  ・宿泊場所の提供(朝食付き)
  •  ・お土産 オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本・特注おわら蝋燭(中)1本
お返し品説明
写真のように踊りの列の後方に飛び入りとして入ることができます。着物・編笠等はこちらで準備します。白足袋(男踊りは黒足袋)と草履だけはご持参ください。午後4時までに集合してください。簡単な練習を致します。旅館は複数契約しています。何処になるかはお任せください。利便さを考えた宿泊場所を獲得している為、場合によっては同じお仲間で同性に限り同室になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
朝食のみです、会場やエリアには幾つかの食事処やがありますからそちらでお召し上がりください。雨天の場合は本堂になります。街頭のように移動しないで、ゆっくり見られるのと好評で、本堂いっぱいのお客さんが来られます。
配送について
以下の質問にお答えください。
希望  男踊り  女踊り
サイズ  L・M・S
実際の性別 男 女

  •  3人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

30,000円(税込)

  •  ・能登わかめ(大) 今井商店 写真左側  約120g(時価により、分量は変わってきます)
  •  ・能登大納言あずき入りお菓子 シュークルグラス
  •  ・二三味コーヒー
  •  ・能登揚げ浜塩田の塩 中袋(350g]大谷塩 中前製塩所  
  •  ・オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)1本
  •  ・特注おわら蝋燭(中)1本
  •  お礼のメッセージ
お返し品説明
塩は手作りなので、生産量が気候によってばらつきます。止むを得ず 他の製塩所の製品をお送りすることがありますが、ご了承ください。
配送について
年内をメドに順次配送していきます。
  •  5人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました

50,000円(税込)

残り5 個(限定5個)

  •  ・飯田おわら会の衣装を着て街流しに参加。 雨天は乗光寺本堂にて行います
  •  ・宿泊場所の提供(夕食・朝食付き)
  •  ・お土産にオリジナル手ぬぐい1本・特注おわら蝋燭(中)1本
お返し品説明
衣裳は男女あります。足袋と草履は持参ください。
当日午後4時までにお入りください。宿で踊りの練習と着付けを致します。宿泊は国民宿舎能登路荘を予約しています。名前は国民宿舎ですが、リニューアルして素敵なホテルになっています。良い温泉がついているので選びました。個室で夕食と朝食が付いています。ゆっくりくつろいで、おわらにも参加出来るという旅を提供いたします。参加が決定したら、アクセス等のご案内をいたします。雨天の場合は本堂になります。街頭のように移動しないで、ゆっくり見られるのと好評で、本堂いっぱいのお客さんが来られます。
配送について
以下の質問にお答えください。
参加希望 男踊り  女踊り
参加者の性別 男 女
大まかなサイズ L・ M・S
  •  0人が支援しているコースです
  •  2016年10月中配送予定
終了しました

50,000円(税込)

  •  ・フジブランドール 日本発酵 幻の焼酎 30年もの
  •  ・能登牛すき焼き肉  霜降り極上 700g 福田家精肉店 藤井精肉店
  •  ・オリジナル「おわら手ぬぐい」(手染めや椿姫)
  •  ・お礼のメッセージ
お返し品説明
フジブランドールは焼酎を約30年寝かせた「幻の焼酎」で、地元でも口にしたことのある人はそう多くはありません。えも言われぬ香りと味は、高級なブランデーのようだと言われています。珠玉の作品
能登牛は隠れた名品として、近年ますます名が挙がってきました。味は松坂牛以上言われています。霜降りの良いところを珠洲では最上のものを契約します。
配送について
年内をめどに順次配送いたします。
  •  1人が支援しているコースです
  •  2016年12月中配送予定
終了しました