FAAVO

日本の未来(子供たち)に、寄付(プレゼント)を送ろう

日本の未来(子供たち)に、寄付(プレゼント)を送ろう

FAAVOに集まるプロジェクトを通じで、自分の故郷の後輩たちに、未来をつくる子どもたちを応援しよう。

少子高齢化、人口減少が叫ばれる中、地域らしさを活かした、子どもの育て方に対する取り組みに関したプロジェクトが増えています。

子どもたちは、未来を担う存在。つまり、欲しい未来を作ってくれる存在です。

しかし、そんな子どもたちに未来を用意するのは大人たち。

欲しい未来のために「何を渡すのか」は大人の仕事です。

そこでFAAVOでは、子どもの支援につながるプロジェクトの起案を促し、既存のプロジェクトを含めて支援を募るために、

子どもに関連したプロジェクトへの支援を誘導する特集企画を実施。

子どもたちに未来を渡す、その一歩を踏み出してもらうきっかけを作ります。

子ども支援プロジェクト一覧

"子ども"に関連したプロジェクトを起案したい方エントリーフォーム

※PCアドレスをご入力ください。

※応募後、ご相談いただいた内容について担当キュレーターより確認のお電話をさせていただくため、お手数ですがよろしければお電話番号を記入いただけますと幸いです。

FAAVOとは

FAAV0は「取り組みのPR」と「資金調達」と「ファンづくり」が同時にできる新しい仕組みです。
クラウドファンディングは、様々な取り組みやアイデアをサイト上で発表することで、その取り組みに共感した全国各地の人々から広く支援金を募ることができるサービスです。補助金や助成金、融資や投資ではない、全く新しい資金調達手法として世界で注目を集めています。インターネットで支援を集めるという性質上、取り組み自体の認知が広がっていくという効果もあります。地域では特に苦手意識がある人も多い、PRの部分も資金調達と一緒に行うことができます。

Giving December(寄付月間とは)

寄付の受け手側が寄付者に感謝し、また寄付者への報告内容を改善するきっかけとなること、そして多くの人が寄付の大切さと役割について考え、寄付に関心をよせ、行動をするきっかけとなることを目指した月間です。 NPO、大学、企業、行政、国際機関などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、2015年から12月の一カ月間を「寄付月間~Giving December~」とすることが決まりました。

子社会に貢献したいと考える7割の人がいる今の日本社会で、未来に向けて取り組むのがこの「寄付月間~Giving December~」。 寄付は自発的なもの。だから寄付月間に関する取組も強制しません。自分のできることを、できることをできる形でやることが大切。この新しいムーブメントを広げたり、この機会の寄付について考えてみたり、あるいは実際に寄付してみたり。あなたらしい寄付月間を考えてみてください。