事例

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【事例1】FAAVOがきっかけで全国放送のテレビでも紹介!達成率330%を記録!

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新潟の中山間地域でのくらしの様子を綴ったフリーペパーを発行する”ChuClu”(ちゅくる)プロジェクトは、FAAVOで支援を募ったことがきっかけで、多くのメディアに取り上げてもらうことが出来た好例です。

プロジェクト開始直後から地元新潟のメディアだけでなく、全国放送のテレビや、雑誌にも取り上げられ、結果として1,059,000円もの支援金を集めました。この金額は元々目標としていた金額の、330%にのぼります。

このようにFAAVOへの掲載をきっかけにして、プロジェクトに注目が集まり、メディアに取り上げられることで、結果として支援金を多く集めることができるという好循環を生むことができました。

【事例2】100人以上の支持を得て成功した社会貢献プロジェクト

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FAAVO宮崎でファンディングを実施した「福島の子どもたち宮崎に来んねキャンプ」プロジェクト。宮崎という一つの県の地域活性だけでなく、福島県の子供たちも巻き込んだこのプロジェクトには、100人以上の人々から支援が集まりました。

社会にとって有益なプロジェクトは、ひとりひとりの支援は少額だったとしても、多くの人々から支持を得やすいケースが多いです。

まさに、クラウドファンディングのメリットを最大限に活かして成功した事例といえるのではないでしょうか。

【事例3】地元法人がFAAVOを運営する「共同オーナー制度」

「共同オーナー制度」とは、地元法人とFAAVO運営会社が、役割分担をしながらその県のFAAVOを共同で運営する制度です。すでにFAAVO京都、岡山で実施されている共同オーナー制度でもぞくぞく成功ファンディングの成功事例が誕生しています。

FAAVO京都では、猟師の学校を開きたいというプロジェクトが301,000円の支援金を集め成功するなど、FAAVO京都の成功率は現在75%にまで達しています。

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2013年9月19日にオープンしたFAAVO岡山では、支援日17日目にしてすでに、岡山発のWebサービス制作プロジェクトが128%の達成率で成功しています。

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共同オーナー制度の強みは、なんといってもより地元密着型で、地元法人(共同オーナー)がプロジェクト立案のお手伝い、宣伝に協力してくれるところです。また、”始めてのクラウドファンディング”で不安が大きい地域の皆様にとっても、近くにアドバイスをしてくれる人がいることは、とても心強いのではないでしょうか?

【募集】地元でFAAVOを運営してみませんか?

「共同オーナー制度」は今後も展開エリアを拡大していく予定です。是非未展開エリアでFAAVOの運営にご興味のある皆様、お気軽にお問い合わせ下さいね!

※「共同オーナー制度」に関してはこちらを御覧ください。
https://faavo.jp/commission

【募集】FAAVOにプロジェクトを掲載してみませんか?

FAAVOでは、地元・地域を盛り上げるプロジェクトを絶賛募集中です。「クラウドファンディングで資金を集めたい」「プロジェクトのPRをしたい」。そんなごニーズをお持ちの方はぜひお気軽にお問合せください!

※ お問合せはこちらから
https://faavo.jp/contact/5

FAAVOに「掲載するだけ」でのプロジェクト達成は難しいです

FAAVOをリリースしてから、本当に多くの方々の「地域活性を!」というお気持ちに支えられ、共にここまでくることができました。それは本当に素晴らしく、また私たち個人の人生においても誇るべきことと深く感じております。

それも一重に「FAAVOでのファンディングを成功させたい!」という起案者の方々の熱いお気持ちがあったからこそだと思います。

そして私たちは今後も、地域へ熱い想いをもつあなたと共に、地域活性化活動を行いたいと、強く考えています。そのためには、尽力惜しまず、ご協力させて頂ければと思います!

FAAVOと一緒にあなたのファンディングを成功させましょう!

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